記事「家」 の 検索結果 10270 件
-
廃屋の解体(15日目)・・土台まで壊された夕方、見に行ってみると、土台のコンクリートが一まとめに積み上げられていた。 木質系の瓦礫は殆どダンプに積み込まれ、残るゴミは、石やコンクリート塊、アルミ・鉄などの金属系、配線コード類、雨どいやパ..
-
母屋の解体(4日目)・・ポッカリと大きな穴が母屋の解体にも昨日の午後からユンボが登場したらしい。北側の玄関やトイレのあたりから、その爪でかじり取られ、今日14時半に見に行くと、既に2階部分を含めて、母屋に大きな穴が開いていた。
-
廃屋の解体(14日目)・・瓦礫の山に昨日、焼き切られた外階段やベランダは運び去られた。残るのは、瓦礫の山だ。 ユンボの操作員は手馴れた様子で、アームを操り、木質と金属などに分けながら、木質の瓦礫をダンプカーに運び込んでいる。 ..
-
母屋の解体(3日目)・・瓦が降ろされた朝10時頃には屋根瓦の南側が、昼前には北側の瓦も全て、枠の高いトラックの荷台に投下された。屋根瓦の下には、土が詰められた部分もあり、屋根瓦下にも埃が溜まっているので、水をまいたようだ。(写真上は南側..
-
廃屋の解体(13日目)・・浄化槽が!!午前中、鉄製の階段とベランダに沿って立てられていたパイプの足場が外され、ガスボンベが搬入された。午後からバーナーで鉄骨を焼ききるようだ。 東側に回ってみると、建っていた木材は、ベランダと階段を支..
-
母屋の解体(2日目)・・足場が組まれたこの家は近所の工務店にお願いしたものだが、木材は品質の良いものを使っており、2階の柱は今では殆ど手に入らない「木曽ヒノキ」。その工務店の社長は既に引退しているが、うろの部分を輪切りにしたケヤキの古木..
-
廃屋の解体(12日目)・・9割がた壊されたユンボを使った解体は早い。既に、9割がたが壊された。残りの構造物は、鉄製の外階段とベランダ部分、及び、これの片方を支えている木造部分。 明日、外階段を利用して立てられている鉄パイプの足場を外し、..
-
母屋の解体(1日目)・・建具の取り外しや内装材の解体今日からいよいよ母屋の解体が始まった。朝、10時頃様子を見に行ったところ、既にガラス戸や建具が外され、内装材(石膏ボード)の剥がし作業が始まっていた。 作業員は4名なので、進行が早いのだ。内3名..
-
廃屋の解体(11日目)・・いよいよユンボが動き出す解体10日目の午後、屋根と2階の構造部分を手作業で解体を進めた結果、重量負荷が減り、何とかユンボによる解体が出来る見通しになった。 11日目は、いよいよユンボが本格稼動を開始し、西側部分の構造材..
-
廃屋の解体(10日目)・・解体方法の変更を迫られた解体9日目の午後、西側2階の屋根を解体した。これで、玄関部分の柱にかかる重量を減らしたので、ユンボで解体できるかどうかチェックしたそうだ。しかし、1階部分の柱が少なく、倒壊の危険がなくなったわけでは..
-
人に貸すなら、瑕疵のない物件を用意しろ隣地境界確認に向かう途中で、例の「出来ない」不動産屋に電話して「ガス給湯器の故障で風呂が使えないなんてとんでもない物件だ」と叱り付ける。彼はすぐ修理手配すると平謝りだった。 11時頃、京葉ガスか..
-
公簿より土地が狭く、大損する雰囲気に昨日分のブログを投稿した後、旧宅の隣地境界確認に向かう。西側のTさんとはすぐ終了したが、廃屋の解体がいつ終わるのか分からないので、洗濯が出来ないとクレーム。幸い、昨日も今日も解体作業はお休みらしい。..