記事「寺」 の 検索結果 3656 件
-
五重塔を仰ぎ見る…:東寺(2020.12.22)「名所」というモノが非常に多い京都に関しては「アレを視れば京都を思い出す」というようなモノは定め悪いかもしれない。 例えばテレビドラマ等で「主人公は〇〇へ移動…」ということを示すべく「〇〇の風景..
-
随心院…(2020.12.22)↓辿り着いて、正面から眺めてみて「典雅な…」というように感じた… 京都の地下鉄東西線は、全駅でホームの床から天井までが壁のような扉で覆われ、入線する車輛の姿が視えないので「電車の内装が施され..
-
中山寺(なかやまでら)…(2020.12.21)↓「私鉄沿線の然程規模が大きくない商店街」という印象の「参道」を抜ける、或いはその「参道」を歩いている気分の中でこういうモノが眼前に現れる… ↑「中山さん」と親しまれているという中山寺(なかやま..
-
清荒神清澄寺…(2020.12.21)↓こちらは「寺の本堂」である… ↓こちらは「神社の拝殿」である… 両者が同じ境内に併存している…古くからの「神仏習合」というような感が色濃く残って伝わっている…清荒神清澄寺(きよし..
-
斑鳩の地を望む…:信貴山 朝護孫子寺(2020.12.19)「東京の王寺駅」の方が知名度は高いと思うが、「奈良の王寺駅」という駅も在る。大阪・奈良間に在る駅だ… その王寺駅から出るバスで、乗車していると「こういう坂道…よく上るものだ…」と些か驚くような道..
-
大塔…:根来寺(2020.12.19)「公共交通機関で移動し、歩き廻る」という方式では、些か訪ね悪い場所は多く在ると思うが…そういう場所は、敢えて行かない場合も少なくない。しかし「それでも!」と訪ねてみる場合も在る… ↓根来寺(ねご..
-
お寺を店と呼ぶオーツが住んでいる近くに「江古田不動尊」というお寺があります。 散歩の途中でこの前を通りかかると、入口に通行禁止の柵が設置してあって、何やらメッセージが書かれていました。 そこに..
-
夜…大仏殿…:東大寺(2020.12.23)所謂“オフィスアワー”が終了した頃というような感じの午後6時辺り…「公園の中の街」という趣が在る奈良都心部は酷く静かな感じになる… 「薄暗い公園に灯りが散見…」というようにさえ形容したくなる様子..
-
月…五重塔…猿沢池…:興福寺(2020.12.23)夕刻、近鉄奈良駅に極近い―滞在することにした宿…―辺りから、愛用の<X100F>を提げて辺りを歩いた… ↓興福寺の五重塔を見上げた… ↑上空に月が輝く… ↓照明機器が据えられていて光..
-
法隆寺:南大門から近付いて仰ぎ見た…(2020.12.23)朝、京都から奈良へ動いた…嵩張るモノをロッカーに預けて「さて?」と思った時、近鉄奈良駅の中に有名な場所への行き方を紹介するような内容の掲示物が在るのを眼に留めた。 「物凄くその名が知られている…..
-
“残滓”なるが故に感じる“存在”…:醍醐寺 庭園(2020.12.22)所謂「初詣」に早く、「紅葉を愛でる」にも遅く、多少「迷惑?」ながらも「見映えが美しい程度の積雪」が見受けられるのでもない…「中途半端?」な時季なのかもしれない…そういう時季に京都に在って、醍醐寺を訪ね..
-
<八坂の塔>を見上げた夜…(2020.12.21)「宿の直ぐ傍…しかしながら歩いていない?」と好奇心に駆られて<花見小路>という通を少しだけ歩いた… そうすると建仁寺の境内の一部が「普通の道」のように通り抜け可能となっていて、<八坂通>に抜け出..