記事「将棋」 の 検索結果 11794 件
-
『プロの端攻めテクニック』 将棋世界編集部編 (将棋世界・2014年9月号付録)昨夜の『実戦に役立つ端攻めテクニック』に続き、今夜は『プロの端攻めテクニック』。8年前の将棋世界の付録です。 すべてプロの実戦からの出題で、なかなか難しかったです。 はしがきに次のよう..
-
『実戦に役立つ端攻めテクニック』 井出隼平 (将棋世界・2022年2月号付録)将棋世界最新号(2月)の付録は『実戦に役立つ端攻めテクニック』。 あと一週間ほどで次のが出るので、最新号というのも微妙ですが・・・。 表紙に採用されているNO.27+NO.28・NO.29..
-
『Number 1044』 (文藝春秋)『Number』の将棋特集第3弾は藤井聡太と最強の一手。 表紙は当然、藤井聡太四冠です。 目次は以下の通り。 今回も読み応えがありました。 特に、2ページながら、竜王戦第4局の終盤につ..
-
『攻めて楽しい脇システム』 北島忠雄 (将棋世界・2019年12月号付録)おととい午前中に読んだ、おととしの将棋世界の付録。 北島七段の『攻めて楽しい脇システム』――。 脇システムはまったく指しませんが、形だけは知っています。 全39問のうち、No.2..
-
『初段のしのぎ』 武市三郎 (将棋世界・2022年1月号付録)きょうは1年ぶりの太陽研オフライン例会。 公民館の利用制限が緩和され、10時に集まって3局—―は去年の2月以来。 この間、JRのダイヤが変わり、9時35分発府中本町行きがなくなっていました。..
-
『羽生善治 頭の鍛え方』 大矢順正 (知的生きかた文庫)一週間前にあげた、大崎善生の『編集者T君の謎 将棋界のゆかいな人々』。 謎だったのは、投了の美学――。 これは事実と違います。 詳細は、こちらの記事の通りで、端に逃げれば詰ま..
-
『編集者T君の謎 将棋界のゆかいな人々』 大崎善生 (講談社文庫)実家にいるうちに軽めのを一冊ということで、昨夜は大崎善生の『編集者T君の謎 将棋界のゆかいな人々』を一気読み。 週刊現代に連載されたのは2002年。 あれから20年近く経ち、編集者T..
-
『詰め手筋サプリⅣ』 児玉孝一 (将棋世界・2021年11月号付録)最新の『将棋世界』の付録は、児玉八段の『詰め手筋サプリⅣ』。 『詰め手筋サプリ』は3年ぶりです。 おとといの夕食休憩時に解き始めましたが、表紙でいきなり躓き・・・。 No.2..
-
『現代調の将棋の研究』 羽生善治 (浅川書房)おととい(10日)行われた、SUNTORY将棋オールスター東西対抗戦2021の東京予選Bブロック決勝は、横山泰明七段が丸山忠久九段を破り、決勝戦への出場を決めました。 将棋DB2で棋譜を見たら、..
-
『逃れ将棋』 森信雄 (将棋世界・2020年2月号付録)3か月ほど前から昼食休憩・夕食休憩に将棋世界の付録を読んでいます。 たいていは1回で読み切れますが、この『逃れ将棋』は別。 先週の金・土+きょうの計3回でようやく解き終えました。 ..
-
『ちょいワル局面の処世術』 遠山雄亮 (将棋世界・2019年11月号付録)先週土曜日、部屋の中であるものを探していたところ、未開封の『アマレン』と『将棋世界』が出てきました。 『アマレン』は2019年10月号、『将棋世界』は2019年11月号。 きのうの昼休..
-
『攻めて楽しい雁木戦法』 北島忠雄 (将棋世界・2017年11月号付録)おとといの夕食休憩時に読んだのは、北島七段の『攻めて楽しい雁木戦法』。 北島七段の得意戦法が雁木だったとは、知りませんでした。 だから、本誌と付録の両方で担当者に選ばれたんですね。 ..