記事「将棋」 の 検索結果 11794 件
-
『定跡次の一手 新・相掛かり▲3八銀戦法』 佐藤紳哉 (将棋世界・平成10年4月号付録)今年度初めて、NHK杯将棋トーナメントを見ました。 先手・佐藤紳哉六段vs後手・豊島将之七段、解説・佐藤天彦七段。 豊島・佐藤(天)両棋士は19日に七段に昇段したばかりで、冒頭、その旨のテロ..
-
『日めくり詰め将棋カレンダー2012』 日本女子プロ将棋協会 (その2)日付は変わり、4月13日。 自分の作品が載ったのは、13日の金曜日でした。 何の話かというと、LPSAの『日めくり詰め将棋カレンダー2012』。 今年で4回目の登場です。。 ..
-
*** 第9回詰将棋解答選手権 ***今年も詰将棋解答選手権の一般戦に参加してきました。 例によって申し込みが遅れ、若島さんから届いたメールに返信したのは、〆切前日の3月30日! 選択肢としては東京と船橋が考えられたのですが..
-
『伊藤果に挑戦! タイムトライアル60』 伊藤果 (将棋世界・2012年5月号付録)毎月3日頃に届く、『アマレン』と『将棋世界』。 最近は封を開けるのが月半ばになってしまうことが多いですが、今月は違います。 なぜなら、将棋世界の付録が伊藤果七段の「タイムトライアル詰将棋」な..
-
*** 〆切、25時間前・・・ ×2 ***3年前は*** 〆切、2時間前・・・ ***という記事を書いていました。 2年前は*** 〆切、4時間半前・・・ ***という記事を書いていました。 去年は*** 〆切、2分前・・・ ***..
-
『孤高の棋士 坂田三吉伝』 岡本嗣郎 (集英社文庫)二週間ほど前、古本屋で見つけました。 昭和12年2月。京都。対手は東の雄、木村義雄。坂田三吉は初手を受けて端歩を突いた。9四歩。これがいまなお伝説の空前の一手であった。天下分け目の対決でなぜ一..
-
*** 社団戦、3日目 (2009/8/30) **2009年の社団戦、最後に残ったのは3日目の将棋――。 1局目は▲7六歩△3四歩▲6六歩△1四歩の出だし。相振りのにおいがしますが、こういう展開は苦手なので、居飛車で、とりあえず位取りの作戦..
-
*** アマ名人戦 千葉県予選 (2009/7/19) ***2009年の社団戦・初日の将棋をアップしてから二週間が経ちました。 なので(!?)、その二週間後に指した将棋を――。 アマ名人戦の千葉県予選。千葉に来てから十数年で、初めて参加しました。 ..
-
*** 社団戦、1日目 (2009/7/5) **ちょうど一週間前、12月30日にアップした記事より――。 順序がメチャメチャになりましたが、今年の社団戦の将棋については、なんとか年内にすべてアップすることが出来ました。でも、2009年は2..
-
*** 社団戦、1日目 (2011/6/26) ***きのうに続いて、今年の社団戦より――。 6月に行われた1日目の将棋です・・・って、ここまではきのうのほぼパクリ。。 今年は節電のため、進行を早める必要があり、例年より15分早い9時45分..
-
*** 社団戦、2日目 (2011/7/31) ***きのうに続いて、今年の社団戦より――。 7月に行われた2日目の将棋です。 1日目は個人的にもチームも4連勝のスタート。この日は気分的にずいぶん楽でした。 1局目はいつもの右玉に対し、..
-
*** 社団戦、3日目 (2011/8/28) ***ちょうど4ヵ月に指した社団戦の3日目の将棋について――。 きのうは大雪のハインドキャストについて書きましたが、共通するのは「要反省」ということ。 この日は本当にひどい一日でした。 2..