記事「将棋」 の 検索結果 11794 件
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「みんなでWIN5」 Vol 2先週、思いつきから始まった「みんなでWIN5」が、大健闘 もう少しで、大金をゲットするところだったとこから、「今週もやろう!」と、集まった仲間は、十一人(参加者・JUNちゃん、オーライ、桜花、..
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お店に将棋盤を設置しました♪現在、地味に活動を続けている「K-BAR将棋部」。 先日は、お店のボックスで、初の活動(対局)がありました。 今後の活動としては、金糸杯を開催。将棋自慢を集めて覇を競うそうです。 ..
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午前中はトラクター作業でずぶ濡れ状態の大汗かいて 11時過ぎには屋内退避 久しぶりにNHK将棋観戦。 午後はGONと昼寝したり WOWWOW(二男契約)を録画した ドライブマイカー(3h)観たり。 土..
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野菜苗を仕入れました昨年よりも大幅に価格上昇(-_-;) ミニトマト(ピンキー)200円×4株 ナス100円×2株 カボチャ(坊ちゃん)200円×4株 枝豆10株80円×10株 キュウリ300円×..
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この一冊 156「Number1044」藤井聡太と最強の一手スポーツ誌だけどなぜか 将棋がメインテーマ 確かに頭のスポーツと言われれば そうかもしれませんね。 タイトル戦2日指すと数kg体重が減ると 言われるほどの体力勝負。 2020年9月..
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土曜は竜王戦、日曜は家庭菜園雨だったのでインドアの土曜日。 読売オンラインで竜王戦を視聴。 意外と面白い解説を聞きながら ライブ観戦しました。合間に カードを替えるために公共料金などの 支払いを別のカードに変更..
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この一冊 153「kotoba 2021年春号 No.43」将棋の現在地自分的に最初のブームは1970年代後半。 町道場の会員になって実戦で指して 情報源は将棋雑誌。当時は創刊したばかりの 「将棋クラブ」という月刊誌を購読。 通学の電車の中で棋譜を熟読して..
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この一冊 148 「今宵、あの頃のバーで」先崎学週刊文春の連載短編エッセイから 81編を収録。超短編なので 4コマ漫画を読むよう(^-^) 先崎ワールドですね! 登場棋士は男女ともに 名前くらいしか知らないので またプロ棋士名鑑..
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この一冊 146 「将棋400年史」野間俊克江戸時代初期の一世名人大橋宗桂から 歴史棋史を辿って大山、中原、米長、 谷川、羽生、渡辺を経て 藤井聡太2冠までのエピソードを 振り返った本です。 江戸末期の天野宗歩は 少し前に読..
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この一冊 145 「浮いたり沈んだり」先崎学2000年から2002年頃、週刊文春に 連載していたエッセイをまとめた本。 著者が30代に入った頃の切れ味鋭い しかも読み易い文章はとてつもなく面白い(^-^) 本職の将棋ではこの頃は..
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この一冊 144 「フフフの歩」先崎学著者がまだ20代の頃の1990年代 「将棋世界」に連載されたエッセイとか 日本将棋連盟から刊行された本などを まとめて1冊にした本。 なので同じエピソード(碁盤のように 将棋盤にも星..
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この一冊 143 「一門」 神田憲行森信雄氏は村山聖の師匠として 将棋はあまり強くない人情味あふれる棋士 っていうくらいの認知度で 「聖の青春」大崎善生著だったり 最近読んだ「師弟 棋士たち魂の伝承」野澤亘伸著で 竜王..