記事「山」 の 検索結果 16740 件
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「地図の読み方」3「地図の読み方」の実践上達講座の方を読んでみる。入門講座のほうは著者が33歳頃のもので、こちらはその12年後の本だ。この間に著者は地図読み講習会を実際の山で何度もやっていて、こちらの本は実際の訓練を..
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「地図の読み方」 2「地図の読み方」で学習したのは、尾根と沢の成り立ち。山の地形は尾根と沢で出来ている。普通の山歩きの8割は尾根歩きだから、まずは尾根の理解をする。等高線が閉じているのがピークで、そこから伸びているのが..
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平塚晶人「地図の読み方」 1地形図の読み方の本をアマゾンで検索していたら、平塚晶人氏の「地図の読み方」が目についた。地図が読めるようになったとか、目からウロコだったとの書き込みが多い。入門講座と実践上達編がある。2冊とも図書館..
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平沢峠から八ヶ岳を望む北杜市から佐久に帰るときに車で平沢峠を通った。 午後も遅かったので、視界は澄んでいるとはいえないものの、赤岳をはじめ南東方向からの八ヶ岳の全景が見えて、感動した。八ヶ岳にはやっぱり思い入れが..
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瑞牆山先週の浅間山に続いて、瑞牆山に登る。野辺山で国道141号から別れ、信州峠をこえる。見えてきた瑞牆山の山容はそそり立つ岩峰の山だ。右の肩には目立って突き出ている岩が見える。剣岳や、鳥甲山を連想するよう..
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キベリタテハ 浅間山去年、四阿山でキベリタテハの写真を一枚だけ撮った。ピンボケで恥ずかしいような写真だったけれど、たった一枚とれた写真だから大事に思っていた。でも今回はじっくり写真を撮った。 浅間山の火山館の周..
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浅間山東御の山荘から日々見ていたけれど登るのは初めてだ。浅間山は池の平湿原や湯ノ丸山に行くのとちがって気持ちをひきしめないとたどり着かない。歩き始めの車山峠の標高はすでに2000mある。そこから300mほ..
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大台ケ原の苔・みたらい渓谷洞川温泉から国道309号線を通って大台ケ原に向かった。山がせまっていて、道が細く対向車が来たらどうやってすれ違おうと考える。でも2時間近くので、山中で譲り合ってすれ違うような対向車と2回会っただけだ..
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『冬の到来、浅間山の初冠雪』23日、日曜日にいつものように朝の4時に東京を立った。今年多分最後になるだろう北軽ゆきであるが、なぜこんなに早立ちしたかというと、久しぶりに北軽広場でフリーマーケットが開かれるので、家内がぜひ見てみた..
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『雲一つない晴天の日に・・』昨日は雲一つない晴天の日だった。こんな日はいつ以来であろう? 北には白根山がどっしり構えている。噴火の兆候があるから、草津温泉から渋峠までの道は閉鎖されていると聞いたが、本当だろうか? 秋の紅葉の時期..
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『快晴の日の北軽井沢』北軽に戻って一週間になるが、雨や曇りで連日過ぎた。曇りは野良仕事には大変助かるが、なんとなく北軽井沢の夏には思えない日だった。ところが昨夜は満天の星空が眺められ、今日はすっきりと雲一つない青空の朝がや..
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『拝啓、Eさん・・・』拝復、Eさん。 山行きのお誘いありがとうございます。しかし残念ながら脚の具合がいまだ良くなっておらず、少し足を引きずる様にして歩いているので、とても皆さんに付いて歩く自信がありませんので、今回も見送..