記事「山」 の 検索結果 16740 件
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『藪漕ぎの茨菰山、仙洞寺山』「茨菰山」と書いて(ホオズキ山)と呼ぶ不思議な名前に曳かれて登ってみたくなった。茨は(いばら)、菰は(こも)だが、どうして(ホオズキ)と呼べるのか? 山の名前は不思議である。不思議な山名に曳かれて登っ..
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『冬の石老山』初めて「石老山」へ登ったのは何時だったろうか? 登山口の病院前の桜が満開だったので、季節は春だったのは覚えてる。今回は冬の石老山を山仲間と歩くことになった。皆で山頂で暖かい煮込みラーメンを作って食べる..
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『伊豆ヶ岳へ』先週歩いた「子の権現」の鐘楼から眺める「伊豆ヶ岳=851m」の姿がなかなか好もしかったので、今度はこの山を登ってみようと思っていた。人気の山なので週日の金曜日は人がすくないだろと思って計画したが、生憎..
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『竹寺から子の権現へ』新しい年を迎えて“さて今年はどんな山歩きをしようか?”と考えてみた。ピークハントを狙う歳ではないので、それはとっくに諦めていた。幸い家内が少しずつ私の山歩きに付いてくるようになったので、今年は花を求め..
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『里山歩き、小倉山』新年山行に続いて里山歩きをしてきた。今回の山は相模川に沿った丘陵の忘れられた三角点の山「小倉山=327m」。これだけでは物足りないだろうと、Sリーダーはさらに南の「牛松山=282m」まで伸ばしてくれた..
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『湘南の海と山』久しぶりに海を見てきた。砂浜を歩き、近くの小さな山を歩いた。快晴だったが少し風の強い日だった。そのせいか雲一つなく、白い雪を被った富士山はあくまでもその気品のある姿を隠すことなく現していた。「平塚」駅..
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『新年山行 鳶尾山』すべてとは言わないが、山男も山女も汗を流し、息をはずませて山頂に立つと、下りたら温泉に入り、旨いおつまみで一杯飲むのを楽しみにしている(ようだ)。そんな男女が集まった「山の会」の今年の新年山行は、頂上..
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『新しい年を迎えました』新しい年を迎えました。新年おめでとうございます。一休禅師は「正月や冥途の旅の一里塚めでたくもありめでたくもなし」と詠んだそうですが、何があってもおかしくない歳になりましたので、素直に新しい年を、健康で..
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『大山詣で?』朝早く家を出、バスに乗る。まだ夜が明けきれていなくて、南の空にはシリウスが燦然と輝き、やがて東の空が真っ赤になった。天気が良いことを願っていたが、この晴天は「大山阿夫利神社」の御利益のおかげか、この日..
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『忘年山行 麻生山』あっという間に一年が過ぎようとしている。この前「勝峰山」に登って、皆で鍋を囲んだのが昨日にようだが、また一年が廻り廻ってきて、忘年山行きとなった。今年の忘年山行は「麻生山=794m」だという。「武蔵五..
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『やっぱり寒い、北軽井沢』北軽にきて四日目になるが、東京で「小春日和」で過ごした身には、やっぱり北軽は寒い。今朝の外気温は―4度。水道管が凍るような寒さで、外は満天の星空だが、霜が一面におりていた。“冬が来たんだな~って”寒さ..
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『晩秋の金時山へ』箱根の「金時山」(=1212m)の山行きに連れていってもらった。コニーデ型の、この美しい富士の外輪山に以前から興味があったが、ポピュラーな山なので、なんとなく敬遠していたが、登ってみれば結構登りがいの..