記事「山」 の 検索結果 16741 件
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野辺山天文台と八ヶ岳八ヶ岳山麓に友人が別荘を作っているので、みんなで押しかけて行きましたが、その途中、野辺山電波天文台を見学してきました。以前訪れた臼田の直径62mの大バラボラアンテナには魅せられましたが、この野辺山天文..
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浅い北軽井沢の春の一日五月に入ったのにまだまだ寒い日が続いています。この前の朝はー2.5度Cまで冷え込みました。天気が良い分、朝は霜が降り、芽を出しはじめた植物には過酷です。お隣のNさんも、“早く畑仕事がしたいが、この寒さ..
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王城山から高間山へカタクリの花々に満足して写真を撮ったりして小一時間を過ごしましたが、まだ朝の8時です。カタクリの群落は「王城山」の中腹あたりにあるものと勝手に思い込んでいただけにこの早すぎる朝の時間には戸惑ってしまい..
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“カタクリの山”王城山教えられた小道を少し登ったら、そこは一面カタクリの花畑でした。よくTVの“東北の春”といった番組で、カタクリの群落を見ますが、これは正にその風景でした。まだ日陰の花弁が開いていない花もありましたが、朝..
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父不見山(ててみずやま)に登る不思議な名前の山でしょう!。初めは「ちちふみやま」と呼ぶのかと思いました。先に登った御荷鉾山(みかぼやま)の、万場の宿を中に挟んで反対側にある山で埼玉と群馬両県の境にあります。高さは1047mですから..
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「神々の山嶺」 《本》夢枕 獏という作家の作品はあまり読んだことありませんでした。と言うか何冊か怪奇(?)ものを手によって読み始めたことはありますが、すぐに長続きせずに読むのを諦めてしまいました。どうも作風が好みと合わない..
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西御荷鉾山(にしみかぼやま)に登る詩人で登山家でもあった尾崎喜八の短歌に:: “父不見御荷鉾も見えず神流川 星ばかりなる万場の泊り” というのがある。「神流川紀行」の中にある歌であるが、我が家から北軽井沢に向かう国道254を..
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二度上峠へ久しぶりに「二度上峠」に登ってみました。峠から北アルプスの山々を眺めたいと思って。「二度上峠」への道を行くとゴルフ場前あたりから落葉松のトンネルとなります。まだ芽吹きには早いのですが、芽吹いた頃の眺め..
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浅間山再び二日間雨が降り続いたが、昨日は明けて快晴。朝方眺める浅間山は再び真っ白に雪化粧。冬に向かう冠雪ではないのですぐに溶け、又山肌はまだら模様になるだろうと思い写真を撮りに出かけようとした。それなら空気の澄..
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魅せる浅間山私は浅間山をいつも北軽井沢から眺めていますので、どちらかというと独立峰の形をした浅間山を見ています。しかし、嬬恋から眺めると、浅間山+外輪山の黒斑山/三つ尾根(鋸岳、仙人岳、蛇骨岳)が゙加わり眺める様..
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霧の朝、そして・・・窓をあけると外は乳白色の霧が立ち込めている。浅間はもちろん近くの落葉松林さえ見えない。暖かい空気と冷たい空気がぶつかっているのだろう。春の気配である。時間と共に霧が晴れ、やがて雨に変わった。10時頃に..
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桜前線 北へ家を出るときは「花散らしの雨」が降っていたが、段々空が明るくなり、北に進むほどに青空が広がっってきた。東京は桜は満開だが少し寒くなったてせいか花吹雪とはならず頑張っている。埼玉あたりまではほぼ満開に近..