記事「山」 の 検索結果 16741 件
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“つづら岩”から“大岳山”へ(2)大岳山(おおたけさん=1,266.5m)は、御前山(ごぜんやま=1,405m)と三頭山(みとうさん=1,531m)を合わせて「奥多摩三山」と呼ばれています。標高は高くないのですが、麓から遠望したとき、..
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“つづら岩”から“大岳山”へ(1)東京に戻っても寒い一日が過ぎて行った。“そろそろ山歩きを始めないとな”と思い、ある晴れた日に出かけました。コースは前回の「ふれあいの道」の続きです。「鍾乳洞と滝の道」という名前がついていますが、今回は..
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冬の浅間山風景青空に噴煙をあげ、地から岩を突き上げたように立っている雪に覆われた冬の浅間山はすばらしい!冬の浅間山には荒々しい情熱と迫力があり、大きく広げた裾野の雄大さは日本の山々でも屈指の姿ではないかと浅間山を見..
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北軽井沢に戻った朝1月3日、お屠蘇の気分もまださめない中、北軽井沢に久しぶりに戻って来ました。東京も昨年暮れは寒かったですが、さすがに北軽井沢は寒い! 碓氷峠を上った時まだ霧氷は見えなかったのですが、交差点の温度計はす..
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浅間(アサマ)か浅間(センゲン)か?浅間山は「あさま」と呼ぶのに、浅間神社はなぜ「せんげん」神社と言うのだろうか? 私の単純な疑問です。それで先ず「あさま」の語源を調べてみると色々な説がありますが、寺田寅彦博士の説が面白い。 曰く:《..
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浅間尾根(せんげんおね)を歩く”今年一番の寒さ”との予報の日、檜原村の背骨となる「浅間尾根」を歩いてみました。尾根の中心が浅間嶺(せんげんれい=903m)ですが、何故浅間(あさま)と呼ばずに浅間(せんげん)と呼ぶのか気になってしか..
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生藤山(しょうとうさん)に登る。生藤山(990.3m)は奥多摩山域の最南端にある小さな山ですが、以前「藤野」から「陣馬山」に登ったおり、木立のあいだに見え隠れする山々の綺麗な紅葉を見て、この山尾根をいつか歩いてみようと思ってました。..
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カシミール3D「カシミール3D」は便利なツールです。以前は北軽井沢から見える山の名前を知るためにインストールしていましたが、結構容量を喰うため、PCが重くなったのを機会に削除してしまいました。このごろ山を少し歩くよ..
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眠れる美女の山 (イスタクシワトル山)草津温泉に俳優の片岡鶴太郎の美術館があるのですが、作品の中に「寝観音」というのがあります。草津に行く途中、後ろを振り返ると浅間山と黒斑山などの外輪山の姿が、ちょうど観音さまが寝ているように見えるので地..
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「湖の道」「関東ふれあいの道」というのがあります。もともとは環境庁が設定した「長距離自然歩道」構想に基づき1都6県が整備した自然歩道のことで総延長は1,799Kmに及びます。「道」は都と各県が選び整備された道な..
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三度目の高尾山今年三回目となる高尾山を歩いて来ました。11月初めに「鼻曲山」を歩いてきて以来、なんだかんだと用があって、“せっかく山歩きに慣れた体も鈍っているだろう”と気になっていたからです。近くの山ではどこが良い..
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山の写真“いったい今まで何枚山の写真を撮ったことだろう。特に「浅間山」は100枚を越しているだろう”とこの頃山を眺めながら思います。この二日ほどは風もなく晴天が続いたと思ったら、一昨日は朝から雪が降っていまし..