記事「岡山」 の 検索結果 7364 件
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森の芸術祭18 井倉洞。山道を越えて井倉洞へ。 ここでの展示は五感で感じるものでした。 照明をわざわざ消した洞内を、スピーカーを背負って、あえて不安定な懐中電灯を持って巡るという体感型です。 ..
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森の芸術祭16・17 ふれあいセンター満奇・満奇洞。新見エリアのふれあいセンター満奇へ。 新見の深い緑が撮影されていました。 満奇洞へはここから歩いて行きましたが、 かなりの斜面を登ってようやく辿り着きました。 ..
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森の芸術祭16 勝山町並み保存地区。真庭の市街地へ戻り、勝山町並み保存地区へ。 ここでは、玄関先に椅子や鉄製のオブジェが作品として置かれていました。 この町並みでは、玄関に暖簾がかけられているのが特徴的。..
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森の芸術祭15 GREENable HIRUZEN。真庭の蒜山高原エリアに移動。 ナビが間違えたのか、鳥取県にだいぶ入って大回りしたような気がします・・・。 GREENable HIRUZEN周辺では、トレイルランニングイベントが開催中..
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森の芸術祭14 奥津渓。奥津渓の中の作品は、 音響効果もあって、不安にさせてくれる不思議な展示。 もう少し後だと紅葉も綺麗でしょうね。 マイナスイオンもたっぷりです。
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森の芸術祭13 奥津振興センター。奥津振興センター前の庭に大きなオブジェが。 見る角度によって表情が変わります。
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作楽神社。後醍醐上皇が沖に流される際に立ち寄った場所という作楽神社。後醍醐上皇がご祭神です。 元の拝殿は、川上音二郎が寄進したもののようです。 今は神楽殿として用いられているよう..
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千代堂の小桃と梅づつみ。津山市内の和菓子屋さん、千代堂。 小桃と梅づつみは爽やかな一品でした。 温かいお茶によく合いそうです。
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いっぱい茶屋東宝で津山名物と津山のお酒。津山駅前のいっぱい茶屋東宝で夕飯。 お通しはボリューム多め。 地酒は3種類。今日は、加茂五葉。 そずり焼きは、もやしたっぷりですが濃いめの味付け。酒が進み..
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津山駅。因美線の起点・津山線の終点・姫新線の中間点といった交通の要、津山駅。 要、であることは、近くに扇形車庫があったことからも伺えます。 が、今はすっかり寂しくなって・・・。 ..
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知新館(平沼騏一郎総理生家)。平沼家の別邸で、平沼騏一郎・第35代内閣総理大臣の生家(を復元した)知新館。 堂々たる門構えです。
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森の芸術祭12 グリーヒルズ津山。津山に戻ってグリーンヒルズ津山へ。 広々した芝生の広場に忽然と作品が姿をあらわします。 この違和感、が良いのかな?