記事「巡礼」 の 検索結果 1051 件
-
『京都のキャンドゥは店構えが洗練されていた』(130613)ぼくはホテルを目差して歩いていた。 ぼくはセンスの良さに目をうばわれてキャンドゥのロゴを見つめた。 ぼくは洗練された異次元ともいうべき店内へおそるおそる足を踏み入れた。 ロゴはキャン..
-
『雨の中横川中堂の聖観世音菩薩様にお会いする』(130615)中に国宝の聖観世音菩薩様がおられる。 まずは、新しいけれど立派な観音さまが、 こうしてぼくたちを出迎えてくださるのだ。 copyright (C) Hi..
-
『走るバスの車窓から見えるかすむ琵琶湖』(130614)8時59分のバスで比叡山を目差す。 琵琶湖はガスがかかっている。 どこか幻想的。 copyright (C) Hiroyasu Hara. All Rights..
-
『京都巡礼の旅』(130613)学校が終わってすぐに京都を目指す。 12分発にNOZOMIがあるけど、HIKARIでいく。 copyright (C) Hiroyasu Hara. All Righ..
-
『浄土院伝教大師御廟から西塔へ行く巡礼の道』(130615)今日の目的は横川中堂の聖観世音菩薩様に再度お会いするため。 軽快なキツツキの音が空高く 杉の林に鳴り響くなり copyright (C..
-
『醍醐寺前からバスで地下鉄の駅へ』(130518)醍醐駅前まではわずか2つ目で、 すぐ着くのだ。 copyright (C) Hiroyasu Hara. All Rights Reserved
-
『登りはきつすぎて分からなかった霊験あらたかな醍醐山』(130518)醍醐寺は霊験あらたかというか、 登りではさほどのことは思わなかったけれど、 下りではさまざまなことを思った。 「丈夫な身体を授けてくださった両親や、 先祖の方々への感謝の気持ちがこみ上げて..
-
『上醍醐登山に十分満足し下醍醐の山門を見て帰る』(130518)上醍醐の山を降りて、ふもとでおみくじを引き、 下醍醐の山門を見て帰る。 もう疲れているので、 予定通り、バスで地下鉄の駅まで行く。 前回は歩いて小野という駅まで歩いた。 地図..
-
『開山堂はどこかあっけない』(130518)開山堂は中に入れないのもあって、 どこかあっけないのだった。 前にあるベンチで休む。 むしろそばにあった五大堂には五大明王がおられ、 感銘を受け、来るときと帰るときと、 二度..
-
『ここらで一度記念撮影でもしておく』(130518)上着は足元のリュックにしまって なりふりかまわず登山に専念した。 途中で引き返そうかとの思いが脳裏をよぎる。 あまりにも急な登りが続くし、どのくらいでつくのか見当もつかない。 ..
-
『身心のマイペースはということを学んだ醍醐山の登山』(130518)ここは、西国三十三所第11番札所で 「西国一険しい札所」だとは あとで知った。 下醍醐の華やかできらびやかな雰囲気とは まさに文字通り天と地の違いがあるのだ。 立ち止..
-
『上醍醐山頂付近からの眺め』(130518)たいへんな登山であった。 スーツで来たのは、比叡山よりは楽だと思ったから。 でも実はとんでもなく厳しい登山であった。 みんな登山のいでたちであった。 みんなへたばっていた。 ..