記事「幼虫」 の 検索結果 2045 件
-
ヤマトシジミの幼虫とアリアリがチョウの幼虫を取り囲んで、せわしなく動いています。 しかし、この幼虫はヤマトシジミの幼虫なので、アリは幼虫から蜜をもらうために集まっているのであります。 ただ、この幼虫のいた場所は食..
-
エンマコオロギ元気ですスズムシのえさを食べているエンマコオロギの幼虫。とりあえず生存確認。 体長は3mmぐらい。石のようなものは砂粒です。 孵化時よりは大きくなっていますが、コロコロリンの秋はま..
-
スジグロシロチョウの幼虫がサナギにきのう壁に逆さまにくっついていた幼虫ですが、頭を上にして静止しました。 約半日後、サナギになった次第。 この写真は皮を落とした直後のものなので、色も形もまだサナギっぽくあり..
-
またまた脱皮か?幼虫がまた壁に糸を貼ってくっついています。 ただ、前回の脱皮のときは頭を上にしていましたが、今回は頭が下です。 蛹化のときは頭を上にするはずなので、今回は脱皮でしょう。 大きさはかなり大..
-
エンマコオロギが脱皮1匹★になったかとよく見たら、脱皮した抜け殻でした。 抜け殻のすぐそばにいた幼虫。脱皮したばかりなので、まだ黒くありません。 前よりふた周りぐらい大きくなりました。
-
心配なので水とえさを追加卵が入った容器を取り除いたついでに、水とえさを追加しました。 水とえさと野菜台がそれぞれ2箇所ずつになっています。 まだまだ小さいので動きが見えず、不都合の合図がわかりません。そんなわけで..
-
カブト虫の幼虫を4匹ゲット!夏といえば、カブト虫。ここ数年、毎年カブト虫を採りにいっているさいたま市のとある秘密の公園にいきました。(さいたまスタジアムの近くです!) 今年はいつもより少し早めにだったのか、成虫はいませんで..
-
幼虫を中型飼育ケースに移動いつサナギになるか予想できないので、蛹化環境も兼ねた中型飼育ケースに移動しました。 えさは葉大根の葉の切り口を濡らした脱脂綿でくるみ、さらにラップでくるんで針金で封をしています。 蛹化をし..
-
幼虫を一時確保葉大根についていたスジグロシロチョウと思われる幼虫2匹を、とりあえずミニミニ飼育ケースに移動させました。 そうこうしているうちに、1匹がケース内の壁で糸のじゅうたんを作ってい..
-
葉大根の葉を食べるチョウの幼虫葉大根の葉っぱに食痕とふんを確認。葉の裏に何かいそうです。 いました。体長1.5cmぐらいの幼虫です。モンシロチョウの幼虫でしょうか。 なんとなく黒いところ..
-
ヒナバッタの幼虫季節がらバッタの幼虫をよく見ますが、ヒナバッタの幼虫です。 背中両脇の白い線が特徴です。 去年の秋にここで求愛している個体がいましたが、この幼虫も同じ場所にいたので子孫かも..
-
アカハラゴマダラヒトリの幼虫アサガオの葉っぱを大胆に食べている毛虫がいました。初めて見る幼虫です。 黒い体に黄色い線。調べてみたら、アカハラゴマダラヒトリという白い蛾の幼虫のようです。体長は2cmほど。..