記事「幼虫」 の 検索結果 2045 件
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全個体終齢幼虫のエンマコオロギ時々庭に放虫して飼育密度を下げてきましたが、現在♂6匹♀6匹の12匹の飼育です。飼育中の個体はすべて終齢幼虫。 ♂の終齢幼虫。飼育密度が下がった環境での落ち着いた脱皮というこ..
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増えるエンマコオロギの終齢幼虫エンマコオロギの幼虫も次々と脱皮し、終齢幼虫の数が増えてきました。これは脱皮したばかりのまだ白っぽい終齢幼虫。 産卵管もまだ白いです。
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シュウメイギクとツマグロオオヨコバイシュウメイギクの花が咲き始めたので秋の始まりのはずなのですが、相変わらずの暑さで外に出たくありません。 シュウメイギクはツマグロオオヨコバイの酒場なので、毎年たくさんのツマグ..
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ホウセンカでベニスズメの幼虫を発見空地のホウセンカの葉がきれいに食べられて無くなっています。だいたい犯人はわかります。 いました。ベニスズメの幼虫です。体長はまだ2cmくらい。 1.5cmく..
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8匹のエビガラスズメの状況まずは、8匹のエビガラスズメの状況を整理。 2匹:サナギ 1匹:まったく動かなくなって体長が5cmほどになった前蛹 4匹:えさを食べなくなって激しく動き回っており、前蛹になる直前の状態。 1匹..
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前蛹になったエビガラスズメの幼虫エビガラスズメの幼虫は、土に潜って蛹室を作ってサナギになります。飼育環境下で土が無い時は、敷材を利用して蛹室っぽいものを作ります。 10cmほどもあった体も4cmほどに縮まっ..
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8匹のエビガラスズメの幼虫を飼育中8月20日にマルバアサガオにいたエビガラスズメの幼虫を一時保護していましたが、放すタイミングがずれこんでしまいました。 マルバアサガオも枯れる時季にさしかかっていたので、葉がどんどん無くなっ..
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エンマコオロギの終齢幼虫現る8月9日に終齢のひとつ前の亜終齢幼虫が現れたことを書きましたが、さらに脱皮して終齢になったメスの幼虫を確認しました。 胸部後方の天使の羽もさらに大きくなり、産卵管もより長くなっています。 ..
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エビガラスズメの幼虫(茶色)せっかくなので、茶色いほうのエビガラスズメの幼虫も記念撮影。体長は8~10cmぐらい。大人の中指ほどの大きさがあり、かなりでかいです。 指ぐらいの大きさがあるので、苦手な人は..
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エビガラスズメの幼虫(緑色)一時保護中のエビガラスズメの幼虫を、せっかくなので記念撮影。体長はまだ5cmぐらい。 7~8cmぐらいになると緑色から茶色になり、頭部の緑色の線も黒くなります。 腹脚のしが..
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ライラックのシモフリスズメは2匹ライラックの木にいるシモフリスズメの数を確認したところ、2匹であることがわかりました。2匹とも7~8cmくらいあります。 これは、高いところの葉を食べている1匹目。 こっち..
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8匹のエビガラスズメの幼虫を一時保護前にマルバアサガオにスズメガの幼虫がいることを確認していましたが、落ちてくるフンの量がかなり多く、1匹や2匹ではないなと思っていました。これは少し前に撮った緑色のスズメガの幼虫。 ..