記事「心理学」 の 検索結果 5438 件
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2021年2月の読書記録(1)2021年2月の読書記録です。 目標の10冊を達成できず残念ですが、緊急事態宣言が解除され、少しほっとしています。 『ニャンと簡単に身につく!心が休まる「アドラー心理学」』著者:宿南 章簡単に身に..
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ゆずアルバム「PEOPLE」感想※ゆずに関する記事が続いてますが、今回と、最新アルバム「SEES」についての感想まで上げ終えたら、他のことに関しても載せていきたいです。(やりたいことも書きたいことも全然追いつかない・・・) ..
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「純愛ディソナンス」第10話 感想サスペンス仕立てだった1話と2話、ここで一気に回収!!晴翔(藤原大祐)は加賀美(眞島秀和)の息子だったんですね。そして小坂由希乃(筧美和子)を手にかけたのは晴翔。息子の罪をかぶった父親の加賀美。遺体..
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「純愛ディソナンス」第8話 感想正樹(中島裕翔)と冴(吉川愛)がシェアハウスの前で別れを惜しんでいると近くに冴の母、静(富田靖子)がいて口を挟んで来ました。そして家の中で話し合いの場を持ちます。 静にきちんと挨拶をする正樹。 ..
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「純愛ディソナンス」第7話 感想自宅のゴミ箱の中に冴(吉川愛)の小説を捨てるなんて、すぐ正樹(中島裕翔)の目につくしトラブルの元。そこから正樹は自分のスマホを触らなかったかと聞き、愛菜美(比嘉愛未)はこのマンションを出て父親から離..
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「純愛ディソナンス」第6話 感想愛菜美(比嘉愛未)は小説を書く事ができません。 すべてが嘘のように思えると…。正樹(中島裕翔)の優しさがうわべだけに感じるんですね。 これは中島裕翔の演技のうまさによるものだと思うのですが、..
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「純愛ディソナンス」第4話 感想正樹(中島裕翔)と碓井愛菜美(比嘉愛未)の結婚の経緯が描かれました。高校を辞め実家にも戻らず希望を失って職場でも上手く行かず、そんな正樹に愛菜美は父親の会社を紹介。そしてプロポーズ。 いいマンシ..
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「パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~」最終回 感想悪役の榊原(加藤雅也)が自ら作り出したウィルスを注射して命を落としてしまいます。テロを起こす計画も長谷部(ユースケ・サンタマリア)たちに阻止されます。星来(鈴木凜子)は助かり特別な遺伝子も姿を消して..
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「パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~」第9話 感想急にディーン様のアクションシーンが多くなって、今までの回は何だったの?笑) これまでが「静」で淡々としていた。ここへ来て単独行動をとる刑事の「動」の世界。暴走し始めたヒーロー。ディーン様が走る町..
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「インビジブル」最終回 感想やっと終わった~。笑)猿渡(桐谷健太)の変質者ぶりはまあ良かった。スタジアムを借り切って全員集合で長々と逮捕劇を見せてくれました。舞台劇のようでした。 動画にして公開するのは定番ですね。これは証..
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「パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~」第6話 感想低周波や部屋の下が空洞になっていてボイラー室があるなど、「ガリレオ」を思い出しました。あれは共振現象だっけ? 長谷部(ユースケ・サンタマリア)が活躍しました。幸子さんと会話して最後は命を助けて..
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「パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~」第5話 感想小比類巻(ディーン・フジオカ)の自宅のリビング(?)が素敵ですね。イチゴとお酒で速水(栗山千明)を弔う最上(岸井ゆきの)。 他人の家のリビングなのに、すっかり自分の家のよう。 最上の態度が生..