記事「心」 の 検索結果 8463 件
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「好き嫌いと才能は別物」について「好き嫌いと才能は別物」について ぎくっとした。 才能があるから先が見えるとな。 自分の限界を知るたびに、違う可能性を探す人生。 かもしれない。 直観型っぽいかもしれない。 なので..
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「解決志向の言語学」を読んでスティーブさんの著作。 ビデオを見たことがあるので、親近感がある。 難しいことを、ユーモアを交えて書いてあったが、まだ心理学を学べてない私には、やっぱり難しかった。前半は。 解決志向の言語学..
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癒されたいしたことをやっているわけでもないのに、なんとなく緊張の高い日々、道端などで、ふっとそれがやわらぐことがある。 このすずめさんたちとは、最初目が合って、お互い固まってしまった。目がキラ..
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ストレスと本の購入お勉強を優先するために本を買い控えていたのだが、8月末に久々に注文をしてから、歯止めがかからなくなった。 実際に入手したのは9月に入ってからだから、9月中に本に投資した金が1万円を超えた。 さ..
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「アサーション・トレーニング さわやかな〈自己表現〉のために」を読んで元祖平木典子のアサーション・トレーニングの教科書。精技研の講座のテキストにもなっているようだ。ついに、買って読んだ。 「アサーション・トレーニング さわやかな〈自己表現〉のために」 平木典子/..
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たかがゲームで何度も表彰台に乗り、結構上手になったと思ってたのに、突然マリオカートが出来なくなった。 上位入賞はおろか、ビリもビリ、周回遅れだ。 しかも、リベンジもできない。操作しやすい50ccにしてみても..
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職業意識お勉強をしていたらこの言葉が出てきたので、一応あたしキャリコンだし、ってことで再度調べている。若者には、職業意識の啓発の必要があるみたいな文章を見かける。 そうなの? 職業意識が未発達だか..
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計画を立ててその通りに動くというのが、社会人に望まれる仕事の仕方である。 学生さんは知らなかったら覚えとくといい。 それなのに、私は、これが、苦手である。ほとんど出来ないと言ってもいい。 かなり深いレベルで、そのよう..
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「対話する生と死 ユング心理学の視点」を読んで「「対話する生と死 ユング心理学の視点」」について 読書感想文は料理くらい苦手で嫌いなので書けないのだが、折角なので何か書いておこう。 読んでいる間はいろいろ考えるのだが、読み終わるとすぐ忘れ..
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なぜかエビにおたまのときは、寿司はしばらく遠慮してくれ、と昼休みに一緒に飯を食べる人達にお願いしたのに、何故か、自分から寿司はどうかと提案してしまった。 店に着いて、少し待って、席に座ってから、エビの頭の入..
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写真を撮ること故人の写真があると、悲嘆のプロセスの助けになるらしい。 理屈はよくわからないが、直観的に、当たっていると思う。 去年、おたまが亡くなったときに後悔したのは、「最近、写真をとってなかった」ということ..
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埋葬と遺影亡骸になったばたまを、おたまの隣に葬った。 ちょっと狭いかな。ごめんね。 ハーブのために買ったテラコッタの小さなプランターにおたまを埋葬したとき、ばたまの場所もあけておいた。そのときは、そうは..