記事「思い出」 の 検索結果 9245 件
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羽生選手が共鳴した「天と地と」の謙信の生き方・私も25歳までぜんそくを患う・春日山城跡に二度登ろうとしたものの雨で途中で断念フィギュアスケートの世界選手権大会で、羽生選手がフリーの演技で、ぜんそくの症状が出ていたことを自ら語っていました。緊張感もあったと思いますが、その中で大きく崩れることなく、銅メダルに輝いたのはさすがで..
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大阪探訪57 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006年)7 ガラシャ夫人の終焉地に建つ大阪カテドラル聖マリア大聖堂・自害の様子を見た者はなし2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の、「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡めぐり」ですが、真田信繁(幸村)の銅像と「真田の抜け穴」、旧真田山陸軍墓地を見た後、歩いて大阪カテ..
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大阪探訪56 朝日新聞の「まだまだ勝手に関西遺産」の「大阪発祥『ビー玉』」 語源はポルトガル語かB玉かフランス語か・漱石の小説「明暗」にもビー玉が登場子供の頃、ビー玉でよく遊んでいましたし、集めてもいました。色や模様のきれいな気に入ったビー玉は宝物みたいなもので、住んでいた長屋の突き当たりにある小学校と幼稚園の境の壁にあった隙間を、隠し場所にし..
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大阪探訪54 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006年)5 真田の抜け穴と真田信繁の銅像 実際は徳川方が掘った穴 落語探訪 「真田山」 夢で金が埋まっていると聞いたところを掘ると‥2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の、「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣関連遺跡めぐり」ですが、地下鉄で玉造駅に出て、真田山の三光神社にある真田信繁(幸村)の銅像とそのそばにある「..
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大阪探訪53 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006年)4 新清水の玉出の滝 落語探訪 新清水が出てくる「茶目八」・近くの料理屋の広田家も2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」ですが、一心寺の北にある清水寺(新清水)にも足を伸ばしました。ここは関連遺跡ではありませ..
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大阪探訪52 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006年)3 真田信繁の終焉地とされる安居神社・付記 終焉地はもっと北だったとする新出史料2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」ですが、 一心寺の道路をはさんですぐ北側にある安居神社を訪ねました。真田信繁(幸村)が..
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大阪探訪51 大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」(2006年)2 一心寺にある、夏の陣で戦死した本多忠朝の墓2006年に行なった、大手前高校の「集中セミナー」の講座「大阪における関ヶ原の戦いと大坂の陣の関連遺跡を訪ねて」ですが、茶臼山から歩いてすぐの一心寺を訪ねて、境内にある大坂夏の陣で亡くなった本多忠朝..
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大阪探訪49 四天王寺の安政地震津波碑・境内は子供の頃の遊び場で昆虫採集したところ・浪人時代は朝にランニング朝日新聞の「いにしえナビ」のコーナーで「四天王寺の安政地震津波碑」が紹介されていました。1854年11月4日、5日に発生した、安政東海地震、南海地震の際、大坂にも大津波が押し寄せ、死者は1万人..
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子供の頃は切手収集ブーム・郵便局に長い行列・今は記念切手の値打ちがなくなり原価割れ・切手アルバムへの愛着短歌誌を会員の人々に発送する作業も、共同代表の人と二人で行いましたが、これが結構手間がかかりました。添える手紙を書くのも時間が要ります。一人一人書く内容が違いますので、一枚書いてコピーするというわけに..
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朝日新聞の「今こそ見たい 子供向け教育番組」の第二位の「おかあさんといっしょ」娘が小さい頃一緒に見ていた番組 自作短歌の周辺45 その頃の娘のことを詠んだ歌朝日新聞の土曜版の「今こそ見たい」のコーナーで、「子供向け教育番組」として、読者のランキングで二位に選ばれていた「おかあさんといっしょ」ですが、娘が小さい頃、一緒によく見ていました。その当時は、歌の..
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朝日新聞「今こそ見たい 子供向け教育番組」の第1位は「ひょっこりひょうたん島」大人も楽しめ深いものがある人形劇・個性的なキャラ揃い朝日新聞の土曜版の「今こそ見たい」のコーナーで、「子供向け教育番組」として、読者のランキングで一位に「ひょっこりひょうたん島」、二位に「おかあさんといっしょ」、三位に「ピタゴラスイッチ」が選ばれてい..
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「森喜朗会長の処遇の検討および再発防止を求めます」キャンペーンに賛同・ 思い出 長時間の大阪府立茨田高校の進級判定会議の意義深さ「女性蔑視発言『女性入る会議は時間かかる』森喜朗会長の処遇の検討および再発防止を求めます #ジェンダー平等をレガシーに」キャンペーンに賛同し、電子署名しました。森氏は発言を撤回、謝罪しましたが、それで..