記事「思想」 の 検索結果 1647 件
-
哲学整理№171 「人生の反転ポイント」 むかし書いた文の再掲です人生が最悪のどん底から、ようやく良い方へ向かい始めるその反転ポイントはどんな状態か? 神は厳しい。人生は厳しい。 人間を生きて諸々の願いを叶え、諸々の快楽を享受する代償はあまりにも高い..
-
哲学整理№170 「Fあや子」のまん毛のカラ揚げ」 むかし書いた文の再掲です数日まえに、「一人寝の キンタマ凍る・・」といった時は、実際は寒さに少しは余裕があった。昨日あたりから本当にチャムイ、トテチャム。わが家は、うちの中にいても背筋から何からなにまで凍りそう。 ..
-
哲学整理№169 「陰毛の存在理由」「神は未来のある者でも体の一部は壊すが生きがいを実現できなくなるほどは壊さない」 再掲の文です2004年08月31日 陰毛の存在理由 これからは、あれやこれやといろんな事をしゃべって、あとに続く人たちが神を覚知する手助けをしようというわけです。 (1) まず、陰毛の存在..
-
哲学整理№168「北九州田川炭鉱 山本作兵衛さん訪問記 2012・04・04記」 再掲(ピカソが100億円なら作ベえさんの絵は何千億の値が付くでしょう?面白くも深刻な当時の時代背景と合体しているのですから)(訪れた昨日4月4日、当地はサクラが満開でした) 大金を儲け、世界的..
-
哲学整理№167 「ヤクザ・アクセスのパターン」 折角、潮来へ引っ越して毎日タナゴを釣ろうと思ったのに・・再掲の文ですタナゴを水槽で飼うのが大好きな人あり。横浜で小学校の先生をやっていたが、このほど定年退職。 この人、タナゴ狂いと言っていいかな、水槽にタナゴを飼って眺めると格別に心がいやされるらしい、二か月..
-
哲学整理№166 NHK「小さな旅」で紹介された至福の暮らしは危険な土壌の上にのっかっていた 再掲の文ですおぼろな月が湖面を照らしているこの写真、私のうちの前の眺めです。 私は、「いやだ、いやだ、どこかへ逃げだしたい」と毎日のように思いながら暮らしているのですが、瞬間的には結構美しい光景の中で生..
-
哲学整理№164「白鳥に貞操を奪われたお姫さま」 再掲千葉県佐倉市に伝わる面白い話を紹介しよう。 佐倉市は、ここ私の住む茨城南部の潮来からは高速道を南西方向にひとっ走りした所にある。今でも城下町の風情を漂わせる落ち着いた田舎町だ。その辺り一帯の房総..
-
哲学整理№163「2015・12.18夕日桟橋探訪記」私の哲学を理解していただくために大事な文のコピーを抜かしていた、ここに再掲します(ほんでも、ささやかな釣果をいただきました、サヨリ6匹、アジ3匹、サッパ8匹、全部で17匹。釣り禁止になっている先端、コマセカゴサビキで正午すぎまでの4時間ほどの釣り) 釣りは、この厳しさに耐..
-
哲学整理№162近頃の釣り場、自然の惨状正視に耐えないと思ったら、もう一方でデジタル空間の楽しい世界が生まれているつまり今の世は、現実の世界とインターネットの世界との二つの空間があるのですね。そうして、後者仮想空間の方がトテモ面白い。現実の世界が面白くなくなった分、仮想空間が埋め合わせをしている形。 ..
-
哲学整理№161地元潮来・常陸利根川・東関道下で大ナマズの入れ食い。神!親切な釣り人に出会い、小さなイワシのナマエサをもらったのが決め手10月に入って急に寒くなり私の家の前の鰐川ではナマズが釣れなくなった。今日2022・10・09(日)、少し南へ下って外浪逆浦から常陸利根川へ入ったところ、高速東関道の橋の下に「神の使い」、親切な..
-
哲学整理№160 霞ヶ浦・北浦の自宅前の川で大きなアメリカナマズの入れ食い、料理にも成功ウマイ私87歳は主に国債の売り食いで食べている。年金は女房が貰っていた厚生年金の遺族年金で、男が貰う場合は微々たるもの、電気水道代など何やかや引かれると、ひと月当たり2万円しか残らない。 先..
-
哲学整理№159 87歳、暗くなると眼に悪い、運転も危ないと家路を急いでいた、外房の田舎道一の宮でタイヤがパンク。予備のタイヤがない!!( つづく ) 昨日2022・08・09(火)房総小湊港いつもの堤防いつもどおり日中の釣り、「こんどこそ入れ食いでバタバタ釣って見せる」と公約したものの海水温が前..