記事「思想」 の 検索結果 1642 件
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ヤマトタケルは九州遠征のとき下着の着替えはフンドシ一つ持参先日の旅行のとき、 私、「むかし、どうして奈良の人たちが、戦争をして一番強かったのですか?」 奈良のバスガイド、「それこそは歴史のナゾです・・」 ムリな質問でした。あんなカワイ子ちゃ..
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祇王祇女仏御前横笛・・を悲しみに行くのが京都旅行かと今回の旅行、奇跡的に台風がそれてくれたお陰で2泊3日の旅が出来た。3日目には、前回の京都旅行が不十分だったのを補充できて、京都のよさを発見した。 あんなに奇跡のようにツイテくれるのでオカシイ..
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聖徳太子が亡くなると、一家は皆殺しにあったなんという普段のこころがけ! 昨日は台風がこちら奈良を直撃する構えだったのに、嵐の中のお寺めぐりを覚悟して、しぶとく食い下がったところ、奇跡的に台風の方がそれてしまった。 みろ、それまでの楽..
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いっときの混乱から、道が見えてきたカゼが大方治ってきたぞ。声帯も大丈夫だった。かつてのソフトな声がもどってきて歌の断片を口ずさんで楽しめるようになった。そりゃそうだよね。こればっかりは残しておいてくれないと・・・考えてみれば絶対の生..
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たしかに今の日本人、互いに心を閉ざし会話もない私、ここのところ、よく定期観光バスにのるんですが、客は8人ぐらいのときが多い。昼食はみんな揃って、一つのテーブルにつく。 それが、全然、会話がないんだ。 他の人は連れ立ってきているのに、..
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北海道旅行のみやげは、黒百合の球根私、カラオケで、「黒百合の歌」と「イヨマンテの夜」を歌うものだから、これ、両方とも、アイヌにちなんだ歌でしょう、 北海道へ行ったら、この関連で何か楽しいことがあればいい、と期待していたのですが、..
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平成18年豪梅雨去る冬は「平成17~18年豪雪」で、北国の人は泣かされ、また死者もだいぶ出ましたが、 引き続いて、こんどは、 「平成18年豪梅雨」 ですね。 しつこい、しつこい。しかも、しとしと..
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沖縄の踊りは女の限りない美しさ無事わが家にあり。昨日、沖縄旅行最終日に行った琉球舞踊見学も深く感動。 キレイ、キレイ。沖縄の民族舞踊は女の美しさを最高度に引き出すものと見たり。 結局、前日に大田実海軍司令官自決と..
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奈良旅行に行くつもりが東京八重洲口へ旅行昨日は奈良のホテルの見込みが立たず断念。沖縄の南国情緒を味わって来るのでもよかったんだけど向こうは台風ときている。仕方なく東京八重洲口へ。 こういうふうに、私の旅行はどこでもいいのよ。奈良でも沖..
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春画を楽しんだら、カゼ引いた過去2年半に書いてきたこの哲学日記の読み返しと、ラフカディオ・ハーンの物語を読む毎日。前者(自分の哲学)はその奥深さに感動、後者はその美しさに感動。 縁側で庭の花を眺めたりしながらね。 また..
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ラフカディオ・ハーンの研ぎ澄まされた美意識と文章力島根旅行で買ってきたハーンの「怪談奇談」は、まだ数話読んだだけだが、 やっぱり彼の物語は美しい。あまりにも美しい。 最高度に研ぎ澄まされた美意識を感じさせる。 それと文章力が、私なんか..
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世の中地獄絵図になるのを待つばかりこの一年間、日記の読み返しをやっていないので、 「この一年間に書いてきたものの出来ばえ如何?まさか、つまらないことを書いてきたんじゃないんでしょううね?」と、 縁側のテーブルに、プリントした..