記事「思考」 の 検索結果 2338 件
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色々と頑張っていかねばなりません。最近、色々なことが折り重なって、少しだけバテ気味です。とはいっても、去年の大変さからすれば全然大したことはないんですけどねw 実務量というよりは、色々と考えるべきものがあって少しだけ疲れたのかもしれま..
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今年度を振り返って。平成20年度も今日で終わりです。自分も明日からは学年が一つ上がります。正直、自分がそれほど上の学年になるのは驚きなんですけどね。今後はそれにふさわしい働きを心がけていかねばなりません。 さて、今日は..
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なぜ自殺をしてはいけないのか?(下)さて、長々と続いた「なぜ自殺をしてはいけないのか?」も今回で終わりです。前回は、本質的に悲しい生き物である人間は綺麗事を大切にすべきだというところまで書いていました。 そして、数ある綺麗事と同じよう..
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なぜ自殺をしてはいけないのか?(中)さて、昨日の続きです。九州壇氏は自殺を絶対にいけないものとして考えていると言いました。ここで、以前にも書いたことですが、もう一度「生きる意味」について僕が思うことを書かせていただきます。それが自殺して..
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なぜ自殺をしてはいけないのか?(上)最近、ある掲示板で議論をかもし出している問題です。僕も以前は良く考えていたことですので、多くの方が発言されているのを見守っています。しかし、そこでは驚くような現象が起こっているのです。それは、少なくな..
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小説の面白さとは?上の問いは今の僕にとって切実な問題として迫ってきています。読者が感じる面白さなんてそれこそ人それぞれであるはずなんですが、小説に終始面白さを感じてもらうためにはどうすればよいのかを考えています。 最..
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(ネタバレ注意?)「乙女心と夏の空」を書いていた頃の自分。僕が今まで書いた作品の中で最も愛着を持っている作品はどれか、と聞かれれば間違いなく、「乙女心と夏の空」をあげると思います。僕の特別な思いもあり、あの作品について自分の心境を語ることが多かったのですが、..
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松岡修造という熱苦しい男について。皆さんも、松岡修造という名前は聞いたことがあると思います。元テニスプレイヤーでありながら、なぜか世界水泳の応援をしたりする妙な男です。僕もテニスをしているものとして、彼の腕前は憧れています。 しかし..
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「忘却の河」の登場人物、「三木」について。一冊の本を読んだのに、ある部分だけがいつまでも記憶に残っているという経験は結構あります。それは、周囲の人々からすれば何でもないシーンであることも多いんですけどね。僕が今でもしっかりと覚えているものとし..
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書く自分にあるジレンマ。書き物を、それも小説を書いている自分には、ずっと付きまとっているジレンマがあります。それは、成長していく自分と、成長しないで留めておきたい自分が混在していることです。 小説のキャラクターを自分の分身..
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後書きのようなもの。昨日まで長々と続けた「書く意味について本気出して考えてみた」を読んでくださった皆様。ありがとうございました。今日はその後書き(のようなもの)を書いてみたいと思います。 まずは、ああいうものを書く..
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書く意味について本気出して考えてみた 2009年版(5)さて、ここでようやく本題ですねw 僕が書きたいと思う源は、どこにあるのか。 「合理的に考えると虚しい生」を意識したときにはっきりと感じたのですが、僕は「綺麗事」を大切にしたくて、小説を読み、また自分..