記事「文鳥」 の 検索結果 986 件
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構って貰う方法<日記>今日もぷーちは朝からご機嫌良く、嬉しげに鳴いてはウロチョロとはしゃぎ回っていた。 まぁその気持ちも分からなくはない。 きっと、普段家にいる時間が少ない旦那が、連日朝から晩まで家にいるのが嬉しくて仕..
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ご機嫌さん<日記>「ぴぽっ。ぴぽぴぽ・・・きょぽっ♪」 今朝はこんな、明るく楽しげな、それでいてどこか甘えたようなぷーちの鳴き声に目が覚めた。 ・・・あれ?旦那がもう起きてリビングにいるのかな? そう思って寝返り..
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とばっちり<日記>夫婦喧嘩は文鳥も食わぬ――と言いたいところだけれど、今日のぷーちは見事にとばっちりを食わされていた。 昨夜、GW休みなのをいいことに、旦那と私は二人して夜遅くまでゲームをして遊んだ。 でも、いつも..
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特別なお腹<日記>GW休みということで、家でゴロゴロしている旦那に嬉しそうに付きまとっていたぷーち。 あまりにしつこく顔の周りでウロチョロしていたので、遂に旦那にシッシッと手で追い払われた。 追われたぷーちは、旦那..
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まだあるっ<日記>最近、頭ナデナデとか手のひらベッドとか、”私にだけぷーちに出来ること”が旦那も出来るようになってきた。 旦那にぷーちのペアの座を奪われて1年あまり、毎日毎日ぷーちが旦那に引っ付いて甘えまくるのをただ..
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ぷーちの愛<日記>昨日、すっかりぷーちに嫌気がさしていた旦那。 でも今朝は、ちょっとブツブツ文句を言いながらも、ぷーちの相手をしていた。 ・・・なんだかんだ言っても旦那もぷーちが可愛いんだ(* ̄m ̄) そう内心思..
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留守番で決裂<日記>今日の午後、帰宅して玄関のドアを開けると、ぷーちの元気そうな鳴き声が家中に響いていた。 その声にほっとしながらリビングに入ると、ぷーちを背中に乗っけて四つんばいになっていた旦那が、ゆっくりとこちらを..
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それがイヤ<日記>夕方、予報通り雷雨になりそうな雲行きになったので、早々にカーテンを閉めた。 これでぷーちが雷光に驚いてパニックになることはないはず♪ そう安心して、せっせと布わらじを編んでいたら、ふと気がつくと5..
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不可解な発情<日記>今日のぷーちは朝からハイテンションで鳴き騒いでいた。 「一体ぴょぴょはどうしたんだ?」 ぷーちのあまりのぴょぴょりっぷりに、旦那は不思議半分・心配半分でそう言って、度々ケージに近づいてはぷーちの様..
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連れ○ョン<日記>今朝、私が餌と水を替えていると、遠くからぷーちの甘え声が聞こえてきた。 それは、ちょっとぐもった感じの「きょっ、きょっ」という甘え声で、旦那に対してしか鳴かない特別な鳴き方だ。 ・・・あんなに嬉し..
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鳥相<日記>ぷーちの尻尾・翼・ボディの方は、もうすっかり新しいフカフカの羽に変わった。 お陰で、鼻モフ(鼻先でぷーちの毛をかき分けてその柔らかな感触を楽しむこと。指ではモフモフさせてくれないけれど、鼻だとやらせ..
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生足大好き<日記>今日のぷーちは、やたらと旦那の生足をストーキングしていた。 元々、文鳥というのは人間の足が好きなようだ。 実家で飼っていた先代のぷーちも足が好きで、手にはとまらなかったけれど足には自分からとまって..