記事「料理」 の 検索結果 95389 件
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3月10日と言う日戦前に子供時代、青春時代を過ごした人にとっては「3月10日」は何の日? と問われると「陸軍記念日」と答えられることでしょう。 戦後生まれの私(たち)にとっては「??」って感じですが。 私がこ..
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「カレー三段活用」と「郵便番号変換すぐれ技」前述の「カメラ機能」を発見した時には軽い、でも大きな自分の中での満足感がありました。で、先日も仕事でもっと何か早く出来る方法はないのか? と思い、発見した「技」があります。 ・・・って言うのも自己..
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まほろ駅前多田便利軒第135回直木賞受賞作品である「オール読物」に掲載されていたもう一つの作品「まほろ駅前多田便利軒」を読みました。 「まほろ市」とは勿論架空の市で、この小説では町田市なのだろうと推測できます。 が、..
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隠れているカメラ仕事がら、Wordは殆ど使わないのでどんどん機能を忘れていっている状態です。 が、Excelには隠れている「宝」機能がたくさんあると思いつつも、日々の必要には迫られないので、なかなか進歩が滞っている..
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「風に舞いあがるビニールシート」図書館に予約の本を受け取りに行った時にカウンター脇にあった「オール読物」2006年9月号も次いでに借りてきました。 以前に「文藝春秋」を買ってきた時には母の暇つぶしに最適だったので、又喜んでもらえる..
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「あかね空」1762年~1791年の永吉とおふみ歴史上の名だたる人物の物語でもない、市井の職人の話を読むのは初めてでした。 そういう意味では「映画化」⇒「内野聖陽」というキッカケに感謝です。 山本一力さんの著書も初めてでした。 「あか..
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「角田」日和今年2回目の山。 こんなに3月まで出かけない年は初めてですが、何度も言っていますように、そんな年もあるものです。 必死になって”登りたい!登りたい!”という思い続けは少し薄れて、行かれる時に行..
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「ニワトリはハダシだ」「ニワトリはハダシだ」は「シネ・ウィンド」で上映されていた時に観たいと思いながらも観られずにいた作品でした。 まず、一言で言えば、骨も情けも満載、笑いと涙も満載の映画。 森崎東監督を再認識..
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「キッチン」と「おから」「アルゼンチンばばあ」を読んだら、急に吉本ばなな(まだ吉本さんの頃)さんの「キッチン」が懐かしくなりレンタル店を漁りました。 3軒目のお店で旧いビデオがありました。 多分、ずっと以前には観たこ..
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おぼろ豆腐「あかね空」は京都から江戸へ出てきて豆腐店を家族で切り盛りしていく一代記(まだ読んではいませんが息子の代にもなるので、二代記か三代記?)で、読んでいると無性に豆腐が食べたくなります。 たまたま、ネッ..
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ほくほく山芋入力日は実は3月2日です。 とりあえず、夕食の献立だけカメラに収めて、他にはどんな一日だったのでしょうか? 僅か数日前のことでも、私の日常は特記すべきことはなく、平々凡々、淡々とそして、どこか..
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残照の夕暮れ2月26日と言うと、昭和11年2月26日の「二・二六事件」を思い出します。 このクーデターに日付が付いていなければ、平和な平成の時代の今思い出すこともないのでしょうが。 この2月26日は雪の降りし..