記事「新刊」 の 検索結果 1962 件
-
今回は8冊(その1)。たまっていた映画の感想を全部ではないけれど、ある程度アップできたので、今度はたまってきた本についても。 今回は一回で買ったわけではなく、ちまちまと買っているうちにこうなりました、です。 邂逅..
-
今回は8冊(その2)。残りの4冊がこちらです。 美食探偵 明智五郎 2/東村アキコ すっかり最近東村アキコにやられている気がするが・・・ミステリとしては雰囲気重視、そもそもコメディ路線なのでそこは文句を言う筋合い..
-
今回は12冊(その2)。今回の12冊の続きです。 パリの骨/ローリー・R・キング おなじみ東京創元社からは今回この3冊。 まずこの『パリの骨』は表紙と装丁にやられました。 ローリー・R・キングという名になんとなく覚..
-
今回は12冊(その3)。えーっと、残り4冊ですね。 その先は想像しろ/エルヴェ・コメール 北欧ミステリブームの次はフレンチミステリ、と各社総力をあげている気配濃厚。 ただ同じミステリでもジャンルというか方向性が違う..
-
今日は4冊。疲れがたまってきております。 季節・気候変動に敏感な体質故、へたに低気圧に停滞されても頭痛がする・・・。 グランドフィナーレ/パオロ・ソレンティーノ 原作はともかく、映画のノベライズ本を読む..
-
今日は8冊(その1)。なんだか実感がありませんが、3月も終わりみたい! なんでこんなに時間が(というか期間が)過ぎるのは早いの・・・。 とりぱん 19/とりのなん子 『とりぱん』もついに19巻。 なんと連載500..
-
王妃マルゴ 2巻/萩尾望都やっと買えて、やっと読めた・・・。 1巻目(特に前半)は情報量が多く、話についていけるだろうかとの不安を覚えたが、後半はいつもの萩尾作品を読んでいる気分になっていたので、時間的に余裕があれば1巻から..
-
古典揃いの3冊。今回は何故か、<古典>というくくりで揃ってしまったなぁ、という不思議感が。 ポケットマスターピース:スティーヴンソン このシリーズ、最近刊行され始めて結構気になっています。 それこそ古典の王..
-
レベレーション<啓示> 1/山岸涼子久し振りにあてなく本屋をうろうろできる時間があった(これまでは、本屋に行っても買う本がすでに決まっていたり、文庫新刊コーナーを流すぐらいしか時間がなかった)。 本屋に足を運ばないよりはまし、と思って..
-
今日は4冊(今年最後のお買いもの)気がつけば、今年最後の本のお買い物となりました。 でも1月入ってからまたすぐ出るものあるしな・・・特に区別はいらないのかもしれません。 数字の国のミステリー/マーカス・デュ・ソートイ 『素数..
-
今日の4冊。多少貯金があるとはいえ、もう働かずにいられるほどの金額では全然ない。 節約生活だなぁ、と思うけれども本を買うことを止めることはできない。 まぁ、今後はもうちょっと吟味しよう(そしてもっと図書館を活用..
-
今日は3冊(新潮文庫)本日は新潮文庫の発売日です。 裁きの鐘は<クリフトン年代記 第3部>/ジェフリー・アーチャー なんだか順調に、続巻が出ております! しかも当初は5部作構想で始まったはずが、今は著者の中で7部..