記事「新日本プロレス」 の 検索結果 1325 件
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1・4東京ドーム大会パート31・4新日本プロレス東京ドーム大会のパート3が放映されたのでその感想を行きたいと思います。カードは中西対アビス、真壁・矢野対チーム3Dの2試合。新日本対TNAという対抗戦になっているが新日スタイルと..
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新日本プロレス 1・4ドーム決戦パート2新日本プロレスの1・4ドーム大会のパート2が先週末に放送された。カードはレジェンド軍対ブードゥー・邪外の10人タッグマッチ、新日対元新日ほかの8人タッグマッチの2つ。 前者はブードゥーはもう少し..
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名古屋決戦パート2新日本プロレスの昨年12月に行われた名古屋大会、そのパート2が2007年の新日本プロレスの中継のトリを飾る放送となったが録画を4週間たってから見たのでその報告を... カードは棚橋対バーナード、..
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2008・1・4東京ドーム決戦新日本プロレスの1・4東京ドーム決戦が2008年も行われました。しかし内容はなんと言っていいのやら... 放送ではグレート・ムタ対後藤洋央紀の対戦があったが、いきなりムタの入場時に後藤が襲ったの..
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12・9新日名古屋決戦12・9新日本プロレスの名古屋決戦の2大カード、中邑真輔対真壁刀義、後藤洋央紀対矢野通戦があったが、2試合ともG.B.Hが負けた。試合はそれなりだったのかもしれないが、実況アナが言うほどの試合内容だ..
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12・9名古屋前哨戦新日本プロレスの12・9名古屋決戦(中邑対真壁、後藤対矢野)の前哨戦、中邑真輔対矢野通戦と真壁刀義対後藤洋央紀戦の中継があった。中邑と真壁が勝って予想通りのパターンであった。 矢野はいつも思うが..
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新日本プロレス、新日・TNA対抗戦開幕新日本プロレスの対TNA対抗戦とも言うべき戦いが始まった。いつまで続くか知らないが、少なくても1・4まではもっていきそうである。1・4のカードが物語っている。カート・アングルがIWGPのベルトのこと..
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中邑真輔復帰戦G1で永田祐志と対戦したときに負傷欠場に追い込まれた中邑真輔がジャイアント・バーナードと組んで、因縁の永田祐志と対戦(永田のパートナーは中西学)。結果は中邑が中西を下して勝利したが、永田には苦戦した..
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IWGPヘビー級選手権 棚橋弘至対後藤洋央紀戦IWGPヘビー級選手権、王者・棚橋弘至対挑戦者・後藤洋央紀戦は30分を超える死闘の末、棚橋がテキサスクローバーホールドで勝利。 エルボー合戦、張り手合戦、後藤の封印していた空中殺法も飛び出したり..
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G1タッグリーグ戦新日本プロレスのG1タッグリーグ戦が2週(11・4,11)にわたり放送されていたが、つくりが雑だったな。タッグリーグ出場チームが分かるのはいい。しかし、放送されたのがバーナード・トムコ組対蝶野・曙組..
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真壁刀義対越中詩郎戦新日の両国決戦で残りの試合が放映されていた。その中で真壁対越中の1戦が組まれていた。試合は真壁が越中に勝ったのだが、流血もなく、セコンドの介入も最後にあったくらいで、思ったよりかは盛り上がりに欠けた..
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後藤洋央紀対天山広吉戦10・8両国大会の続き。後藤洋央紀対天山広吉戦は後藤が勝って11・11両国大会で棚橋に挑戦することが決まったのだが、この試合は危ない試合だったんだよな。後藤は流血して、他の格闘技であったならば確実に..