記事「新聞」 の 検索結果 16242 件
-
東京製綱が4日ぶりに急反発、好業績予想に好取組倍率も後押し東京製綱<5981>(東1)が、16円高の308円と4日ぶりに急反発し騰勢を強めている。太陽電池で提携関係にあるフェローテック<6890>(JQ)が連日年初来高値更新となっていることから、出遅れ感が..
-
グンゼは気配値切り上げ。上昇トレンドに「フィルム太陽電池、商品化」報道も材料グンゼ<3002>(東1)は10円高の445円買い気配。 今朝の日経新聞で「大日本印刷<7912>(東1)とグンゼは色素を使う低コストの新型太陽電池を2010年にも商品化する」「大日本印刷は携..
-
高島は太陽電池関連として引き続き買われる。材料アリの低位株、短期資金の過熱流入?高島<8007>(東1)は続伸。寄り後は12円高の181円まで買われている。引き続き、太陽電池関連銘柄として買われているもようだ。 チャートを見ると、一時期の人気250円ラインから反落後、下値..
-
三晃金属工業は反発。「太陽電池業界の上期出荷40%増」で関連銘柄に動意づき。堅い優良銘柄三晃金属工業<1972>(東1)は反発。25円高の282円まで買われている。 太陽光発電協会が25日に発表した、2008年度上期(4~9月)太陽電池の国内外出荷量は、56万3400キロワット(..
-
信越化学が年初来安値から出直る、1株純資産水準が底値となるか信越化学工業<4063>(東1)が、10円高の3440円と小反発、一時3420円まで売られ連日の年初来安値となってたが切り返している。外資系証券が投資判断を「中立」→「買い」格上げ、目標株価を440..
-
好人気続いたエヌ・ピー・シーは300円安と反落、短期1000円高で一服このところ好人気のエヌ・ピー・シー<6255>(東マ)は、この日は300円安の4740円と反落。昨年12月半ばに3300円台のモミ合いを上放れて年初6日には5350円と買われていた。真空技術を生かし..
-
今週はこう動いた 限定的な資金で「内需株売りの外需株買い」の動きが鮮明内需・外需の両方を備えた銘柄が台頭 ドルから金への動きもチラホラ見える この1週間(1月5~9日)は、指標においても個別銘柄においても「動き」にバラつきが目立った。大型株指数(発行株数2億株..
-
My News Japan のビジネスモデルは成立するかhttp://www.mynewsjapan.com/reports/987 ニュースのビジネス化-7 KSFとしてのキラーコンテンツ創出 渡邉正裕 07:52 01/10 2009 広告..
-
佐鳥電機は11月中間決算減収減益も、織り込み済み。悪材料出尽くしで底値買い、ジリ高佐鳥電機<7420>(東1)は小反発。12円高の396円まで買われている。 前日8日に発表した11月中間連結決算は、前年同期比減収減益で、とくに純損益は前年同期の利益計上から損失計上となった。..
-
東京製鐵は減産報道も織り込み済みでしっかり。今期好業績予想、中期リバウンド局面東京製鐵<5423>(東1)は今朝の日経新聞で「電炉最大手の東京製鐵は1月の鋼材減産幅を、昨年8月のピーク比で5割超に拡大する方針を固めた」「国内外の需要が急減しているためで、創業以来最大規模の減産..
-
豊田合成は通期下方修正が響き続落。輸送用機器セクター全般で売られる豊田合成<7282>(東1)は続落。60円安の1135円まで売られている。 前日大引け後に発表した、2009年3月期業績予想の下方修正が嫌気されているもようだ。連結・個別とも、売上高、営業・経..
-
新日鉄は「投資有価証券評価損計上」で続落。株価底練り、中期では拾い時と見る向きも新日本製鐵<5401>(東1)は続落。後場は6円安の302円で始まっている。 7日につけた直近高値309円からの反落局面に加え、きのう大引け後に発表した、2009年3月期第3四半期末の投資有価..