記事「新聞」 の 検索結果 16241 件
-
松風続騰 底値確認し上昇ラインに転じるか松風<7979>(大2)が続騰している。 昨日9月30日ザラバで年初来安値830円まで値を下げたが、底値感からその後急反発。終値は875年と前日比18円高の高値引けであった。そして今日は前場寄り..
-
SBIネットシステムズは後場も続伸。短期割り切りが無難かSBIネットシステムズ<2355>(東マ)は後場も続伸。2000円高の1万3600円まで買われている。 9月5日の9700円と30日の1万0100円でダブル底形成。反発局面となっている。このま..
-
ダブルクリックは後場も続伸。ダブル底からの上昇局面。よく見ると堅い優良企業株ダブルクリック<4841>(大ヘ)は後場も続伸。1050円高の2万9050円まで買われている。 7月半ばと8月後半の2万円ラインでダブル底形成。以降は凸凹しながらも、下値を切り上げる上昇トレン..
-
インフォマート 旬材と業務提携し、漁業生産者とバイヤーが直接結びつくシステムの提供開始で注目インフォマート<2492>(東マ)が新たな動きを見せている。 同社は、フード業界の企業間電子商取引(BtoB)プラットフォーム「FOODS Info Mart」を提供しているが、9月22日に水産..
-
フォスター電機は後場も引き続き買われる。優良銘柄の底値圏、割安放置フォスター電機<6794>(東1)は後場も続伸。102円高の1403円まで買われている。 この1ヵ月ほどは続落トレンドで来て、きのうは年初来安値1160円をつけた。そこからの反発局面となってい..
-
UBICは3500円台で二番底形成で形は良くなるアメリカの子会社が本格寄与し 営業利益は今、来期連続倍増 UBIC<2158>(東マ)は、NY安もあって、4000円前後のモミ合いを下放れたかに見えたが3500円台で二番底を形成。むしろ形が..
-
ユニ・チャームは引き続き「豪の紙おむつ大手買収」が買い材料。上値を追ってみるユニ・チャーム<8113>(東1)は続伸。後場は60円高の8160円で始まっている。 引き続き、今朝の日経新聞で「紙おむつ用品国内最大手のユニ・チャームは30日、オーストラリアの紙おむつ用品大..
-
科研製薬は後場も続伸。9月29日発表の上方修正と増配が効いてきた科研製薬<4521>(東1)は後場も続伸。71円高の897円まで買われている。 9月29日に発表した、業績予想の上方修正と、今期配当金の増配が買い材料となっているもようだ。せっかくの好材料も、..
-
テイカは280円フシからの反発に、日経産業報道も手がかり。310円まで戻したいが酸化チタンと界面活性剤メーカーのテイカ<4027>(東1)は反発。14円高の295円まで買われている。 続落トレンド→280円フシに当たったところに加え、今朝の日経産業新聞で「テイカ、広帯域の..
-
10月決算の高配当利回りのシステムプロに注目10月決算の高配当利回り銘柄としてシステムプロ<2317>(東1)に注目したい。同社は、9月4日に業績予想の上方修正を発表している。2008年10月期業績予想、営業利益は従来予想を7300万円上回る..
-
松下電器産業(パナソニック)は社名変更でめざましい動き…とはならず。相変わらず「安値買い時」松下電器産業(パナソニック)<6752>(東1)は反発。47円高の1842円まで買われている。前日9月30日につけた年初来安値1774円からの反発局面。きょうから社名を松下電器産業から『パナソニック..
-
バリオセキュア・ネットワークスの第1四半期は純利益28.7%増、中間予想比上振れ着地ネットセキュリティサービスのバリオセキュア・ネットワークス<3809>(大へ)が30日発表した09年5月期第1四半期決算(非連結)は、売上高4億1600万円(前年同期比28.8%増)、経常利益1億4..