記事「旅」 の 検索結果 47038 件
-
熱海 MOA美術館2月6日、熱海のMOA美術館に行く。まさに今日、11ヶ月ぶりにリニューアルオープンした。 熱海駅からバスは標高差200メートルほどありそうな急な道をぐいぐい登り、美術館のエントラ..
-
一葉ゆかりの伊勢屋質店菊坂に面して、一葉が何度も足を運んだ伊勢屋質店がある。 伊勢屋質店は幕末の1860年に創業し、昭和57年(1982年)に廃業した。そのご跡見学園が取得し、現在は文京区とともに管理にあ..
-
一葉の菊坂の家一葉が通っていた伊勢屋質屋が残っていて、土日だけ公開しているというので、寄ってみた。 後楽園の方から行って春日の交差点を越えると、坂になる。全部登り切ると東大前にでるのだろう、このあ..
-
石清水と松花堂 石清水八幡宮4厄除餅を手にして足取りも軽く裏参道を下る。 名前の由来になった石清水井。今も水をたたえている。 社僧であった松花堂昭乗の晩年の住居があったという松花堂跡。 ..
-
厄除け開運餅 石清水八幡宮31月19日は厄除大祭の最終日で、厄除けのお餅が配られる。本殿を後にして広場に向かうと火がみえた。焼納神事が行われていた。お餅をいただきたいけれど、長い列が出来ていてちょっとひるむ。聞けば例年より少..
-
表参道から本殿へ 石清水八幡宮2八幡市駅を降りて少し行くと頓宮殿がある。 高良社もそばにあるから、仁和寺の法師はこの辺りで帰ってしまたのだろう。 10時からの厄除けの儀式に向かうところらしい。神職の方が並..
-
「徒然草」と「夏の陣屏風 」 石清水八幡宮1石清水八幡宮というと「徒然草」に仁和寺の法師の話がある。ここで簡単に引用しようと思ったけれど、元の文章が簡潔で味わい深い名文なのでそのまま載せよう。 仁和寺にある法師、年寄るまで、石淸水を拝..
-
石清水八幡宮のマメヅタ石清水八幡宮の参道脇にはコケだのシダだのが生えている。 マメヅタもいっぱいある。 近づいて見ると、栄養葉ばかりでなく胞子葉が出ている。 下の方から見上げる..
-
モミポンの五条製作所に猫がいた最近は猫にあまり会わない。京都ても猫の姿を見なかったけれど、やっと会えた。 紅葉おろしのポン酢「モミポン」を製造している五条製作所さん。こちらのレトロな建物中に入っていらっしゃる。 ..
-
京都八百一今日から京都。ホテルに荷物を預けて、六角堂のそばにある八百一に行く。 1階は野菜、惣菜、食材を売っている。京野菜やおばんざい風の惣菜が目を引く。九条ネギが一袋100円、聖護院ダイコン..
-
財前家墓地両子寺から南に下る道をとる。財前家墓地とあるので、車を降りて墓地を見学する。 中心にあるのは3メートルもある国東塔で、鎌倉時代の財前家祖先のもの。 全部で100以上の宝..
-
両子寺の仁王像両子寺には仁王像がある。 下の参道の入口の両側にある仁王像。 筋肉もりもり。足にもしっかり筋肉がついている。足の悪い人はその部分をなぜるといいと書いてあったので、..