記事「日本史」 の 検索結果 2717 件
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謹賀新元新元、改めましておめでとうございます。 平成のうちに平成を振り返った話を書こうと思いつつも、結局夕飯食べてトイレ行って𝐓𝐕観てお風呂入って上がって来たら𝟐𝟑時𝟓𝟖分だった。越年時は港で汽笛が..
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新元号⑨一応既に「𝟐𝟎𝟏𝟗年﹦令和元年」は登録してあるが、明日から早速「𝟐𝟎𝟏𝟗年﹦平成𝟑𝟏年」と書いてしまいそうな予感(笑)
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新元号⑧>平成最後の昭和の日に大正駅で明治のR-1を飲む人が続出 このような遊びが流行っていたのか(笑) これで慶応の学生だったら面白いのにと思ったらそれもいた(笑) 大阪人としてどう..
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調龢と霊感……レイワじゃん❢夢という非現実、現実の新聞に 横尾忠則さんの「画評」 印刷屋のヤレは知らないが、ワープロやパソコンやコピー機で両面印刷をしようと思いつつ紙を挿入する方向を間違えるとリンク先のような感じでさまざ..
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表記:国府/國府ちなみに先日話題にした国府で言えば、国府駅は𝐉𝐑国府(こくふ)駅と名鉄国府(こう)駅の他に国府津(こうづ)駅;国府宮(こうのみや)駅;国府多賀城(こくふたがじょう)駅;国府台(こうのだい)駅;古国府..
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【2019.3.27 M氏倶楽部:豊後キリシタンツアー】キリシタンという切り口での大分の旅です。 今回、戦国のお話で頻繁に登場する大友宗麟の館跡に初めて行き、 近年の発掘に驚きました。 館跡には「南蛮BVNGO交流館」があり、 宗麟の遺跡や功績..
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★更新版★【仮説】”九州の関ヶ原”の時、鍋島直茂は黒田如水の調略に失敗していた? + 「心疎」用例の検討慶長五年比定 九月十日付 黒田如水宛 鍋島直茂書状(『佐賀県史料集成』第11巻「坊所鍋島家文書」26号)についての事。 ※当該文書の詳細な解釈は、『愛城研報告』第22号(愛知中世城郭..
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古代の交通を主題に、全国の古代道路の復原や、駅・古代寺院・官衙といった諸施設について様々に論究・研究する代の交通を主題に、全国の古代道路の復原や、駅・古代寺院・官衙といった諸施設について様々に論究・研究する。※既刊1?6号はCD版で発売しております。...続きは本文で【 著者 】 古代交通研究会立ち..
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地宮の歩き方②𝟏𝟒日までだったが、 「泉の広場」噴水撤去→地下迷宮にセーブポイント >同地下街が利用者らに「最後にしたいこと」を募集したところ、「泉を使ったチョコフォンデュ」「流しそうめん」など..
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報道しない自由②先月だったか、十勝沖地震の危険性が高まっているという話が出ていた時にいくらか記事を集めておいたのを昨晩いくらか読んでみたが、静岡県防災局・土木部・都市住宅部の『平成15 年(2003 年)十勝沖地震..
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「光秀の定理」(垣根涼介、角川文庫) 永禄三(1560)年、一族が四散し牢人同然の身に零落していた明智光秀は、京の一条大路で追い剥ぎ二人に出会うが、彼らと意気投合し、あばら家へ招くことになる。その後光秀が幕臣..
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昭和に溢れていた古今の日本語を耳で学ぶには良い作品先ほど映画『平成狸合戦ぽんぽこ』を半分ほど見た。22時過ぎから。 𝟏𝟗𝟗𝟎年代の映画だと思うが、𝟏𝟗𝟕𝟎年代の東京の多摩ニュータウン辺りの開発とそれによって住処を逐われる狸をコミカ..