記事「昆虫」 の 検索結果 22724 件
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クロバネフユシャクのオスクロバネフユシャクのオスは、 平らな場所に止まっていることが多い。 他のフユシャクが好んで止まっている、 手すりの支柱や土留の板には少なく、 トイレや物置の壁や、土手の法面など、 あ..
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何でそんな体勢で・・・?エノキの木の下で落ち葉をめくっていたら、 ゴマダラチョウの幼虫が越冬しているのを発見。 越冬中の幼虫は身体が硬直して、 全く動かないのだが、 この幼虫はどういうわけか、 変な体勢で越..
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ウスバフユシャクのオスウスバフユシャクのオスはトイレの壁や、 土手の法面にたくさんいる。 しかし、個人的にフユシャクの撮影場所にしている、 斜面の転倒防止柵の支柱にいてくれた方が、 写真としては、 断然き..
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オオカマキリの卵囊ユキヤナギの枝の中にオオカマキリの卵囊を見つけた。 この場所はオオカマキリの産卵場所になっていて、 毎年たくさんの卵囊が産み付けられている。 ユキヤナギは枝が密集しているため、 野..
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クロバネフユシャクのオス斜面への転倒防止柵の支柱部分に、 クロバネフユシャクのオスが止まっていた。 高さとしては、 膝より少し上くらいなので、 普通に歩いていれば、 視点としてはかなり低く、 パッと見ただ..
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自然観察会~平塚市土屋2026年1月25日(日) 上村、回遊、茎わかめ、ikukoほか3名 アオキ葉裏に回遊さんが見つけてくれたウラギンシジミのオス越冬蝶。翅のすきまからその橙色がちらと見える。 きょうは久し..
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ナミスジフユナミシャクのオスメスをUPした時にも書いたが、 マイフィールドはこの時期、 ナミスジフユナミシャクの勢力が強い。 一応、他のフユシャクもいるにはいるのだが、 あまりにもナミスジフユナミシャクの個体数が..
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ナミスジフユナミシャクのメスマイフィールドでは、1月に入ると、 ナミスジフユナミシャクが急に目立ち始める。 そして1月中旬頃になると、 出会うフユシャクは、 ナミスジフユナミシャクばかりという日も少なくない。 ..
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冬芽と空き家・・・ふわふわのコブシの冬芽を観察していたところ、 アシナガバチの巣がくっついているのを見つけた。 巣といっても、 冬なので当然のことながら空き家で、 ちょっと寂しい画になってしまった。 ..
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イチモジフユナミシャクのオス斜面への転倒防止柵の支柱部分に、 イチモジフユナミシャクのオスが貼りついていた。 フユシャクのメスは蛾らしからぬ、 特異な姿をしているが、 オスに関しては、 普通の蛾という印象だ。 ..
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茶畑もどきの夢小型の原付バイクで走り続け来た「私」は、少し上り坂になっている道をさらに進んで、小高い丘の中腹までやってきた。 人がやっと行き交うことが出来るくらいの細道は土塊で凹凸が激しく、それ以上は登れない..
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ウスキホシテントウ1月にしては暖かい日が続いて、 ウスキホシテントウが越冬場所から、 のそのそと這い出て来ていた。 マイフィールドのウスキホシテントウは、 毎年、斜面への転倒防止柵の、 手すり部分のジ..