記事「昆虫」 の 検索結果 22735 件
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セアカツノカメムシ林縁で綺麗なカメムシを見つけた。 背後に回り込めない状況だったので、 種類を特定するのが難しいが、 配色から見てセアカツノカメムシではないかと思う。 で、見ての通り、 翅がおかしなことに..
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アブラゼミとムクゲの木このムクゲの木にはいつ来てもアブラゼミが止まっている。 この木の下にアブラゼミの幼虫がたくさん潜んでいて、 ここで羽化をするからいつもアブラゼミがいるのか、 それとも他の木で羽化したアブラゼ..
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カブトムシスズメバチが樹皮に開けた小さな穴から、 白い樹液が湧き出て来ている。 穴が小さいのでまだ樹液の量が少ないが、 これからこの穴にカナブンなどが頭を突っ込んで、 少しずつ穴が広がると、 昆虫..
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関東内陸で気温40度越え!最近、「危険な暑さ」という言葉がよく使われるが、 今日は関東内陸部でついに気温が40度を超えたという。 もはや「危険」どころの話ではなく、 焼け死にかねない暑さと言えよう。 30度だって十..
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ナミアゲハ今年はナミアゲハがよく写真を撮らせてくれる。 しかも、ちゃんと静止した状態でだ。 こんな年も珍しい。 アゲハは花で吸蜜している時や、 産卵に訪れている時が撮影のチャンスだが、 たいていは..
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日中に羽化するセミ・・・今年は長梅雨の影響だったのか、 日中にセミが羽化している姿を何度も見た。 梅雨の間は林内は薄暗く、 「まだ早朝」ぐらいのつもりで、 地上に出て来てしまっていたのだろうか。 8月に入り天気..
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セミ公園画像はアブラゼミ。 近所には私が勝手に「セミ公園」と言っている、 セミの数が異常に多い小さな公園がある。 この公園はなぜだか分からないが、 セミの数がとにかく尋常でないくらい多く、 隣の..
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樹液酒場を作る共同作業スズメバチは全く樹液が出ていない木にもよくやって来る。 何をしているのか観察していると、 強力な大あごで樹皮をかみ砕いて穴を開け、 そこから樹液が染み出して来るように仕込みをしている。 ス..
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日中にセミの幼虫が・・・長梅雨で昼間に太陽が出ない日が多かったからか、 今夏は真昼間から地上に現れて、 木の幹をよじ登って行く、セミの幼虫に何度も出会った。 昼間は野鳥に捕食されてしまうリスクが大きく、 出来れば..
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カナブンのペア交尾中のカナブンのペアを見つけた。 じつはカナブンは色の変化の幅が広い甲虫だ。 基本は画像のような赤銅色をしたタイプだが、 まるでカブトムシのように赤茶色をしたものや、 アオカナブンのよう..
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ノコギリクワガタのペアノコギリクワガタのペアが樹液にやって来ていた。 とは言うものの、樹液を舐めているのはメスの方だけで、 オスは終始メスの上でじっと固まっていた。 ちなみにこれは交尾をしているという訳ではない。..
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ニイニイゼミと梅雨明け昔から横浜ではニイニイゼミの鳴き声が聞こえて来たら、 10日ほどで梅雨が明けると言われている。 そしてその精度はかなりのもので、 大きく外したという年はちょっと記憶にない。 ニイニイゼミは..