記事「昆虫」 の 検索結果 22736 件
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姉妹ブログを更新しました姉妹ブログ「くろねこさんの昼さがり」を更新しました。 今回は我が家で起こるポルターガイストについての、 こわ~いお話・・・・・・。 夏の夜のお供にどうぞ・・・・・・。 ..
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カナブン酒場以前から目を付けていた樹液が出ている木。 いつもスズメバチが来ているので、 遠目でしか観察したことがなかった。 この日はスズメバチの姿はなかったので、 カブトムシやクワガタムシ、 ゴマダ..
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ナナフシモドキちょっと前まで糸のように細くて、 指先に乗っかるほどの大きさだったナナフシが、 いつの間にかこんなに大きくなっていた。 画像のように木の枝や葉の上にいると、 そこにいると分かっていても、「..
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ヒグラシが鳴き始めた朝と夕方にヒグラシの「カナカナカナ」という鳴き声が 聞こえて来るようになった。 今のところ、里山で鳴いているセミはニイニイゼミのみだったので、 ヒグラシが鳴き始めて少し夏らしくなった気がする..
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オオシオカラトンボため池や田んぼ周りなど谷戸の広範囲で見られるトンボ。 涼しげな色合いのトンボで、蒸し暑い日に汗をだらだら流しながら、 散策している時に出会うとホッとする・・・・・・。 オオシオカラトンボのよ..
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ヤブガラシの花ヤブガラシは一つ一つは極小の花で、 とても昆虫などやって来そうにない。 ところが不思議なことに、この花には多くの昆虫が集まって来る。 よく見かけるのはスズメバチの仲間とアゲハチョウの仲間。 ..
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ニイニイゼミの抜け殻里山ではニイニイゼミの抜け殻が増えて来た。 ニイニイゼミの抜け殻は泥でコーティングされているので、 他のセミの抜け殻と迷うことがなく簡単に見分けが付く。 暑い日が続いて、 「今年はセミの声..
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ニイニイゼミと梅雨明けニイニイゼミは里山で最も早く鳴き出すセミ。 関東平野では昔からこのセミが鳴き出すと、 1週間から10日ほどで梅雨明けと言われている。 今年は正確な出現時期がつかめずにいたのだが、 1週間前..
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ヤツメカミキリヤツメカミキリは里山では梅雨のころによく出会う。 桜や梅の古木や枯れ木に集まるので、 これらの木が多い谷戸で出会うことがほとんどだ。 しかし、個人的には木の幹よりも、 画像のように下草にい..
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アオスジアゲハの吸水林縁の水が染み出している場所に、 アオスジアゲハが吸水に訪れていた。 この場所はアゲハの仲間に人気の吸水スポットで、 様々なアゲハの仲間を観察することが出来る。 里山ではこんな風に水が染み..
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キツネノエフデが現れた昨日の記事のイチモンジチョウが飛び去ったら、 その下からぐったりと横たわったキツネノエフデが現れた。 キツネノエフデは頭部がグレバという悪臭を放つ粘液に包まれている。 このグレバはハエなどの..
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イチモンジチョウ里山では今の季節、イチモンジチョウによく出会う。 林縁や田んぼの周辺を散策していると、 まるで道案内をしてくれるかのように目の前に現れて、 少し前を優雅にヒラヒラと飛んで行く。 イチモンジ..