記事「昆虫」 の 検索結果 22739 件
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虫めがね・・・左京区市原の雪柳にいるホシミスジの終令幼虫市原のユキヤナギにいるホシミスジの終令幼虫 08.5.3.撮影 幼虫はユキヤナギを食べる。 造園等でユキヤナギが植栽されるので広がった。 左京区市原にも市原野公園にユキヤナギが植栽され、発生..
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虫めがね・・・大悲山のカスリウスバカゲロウ大悲山のカスリウスバカゲロウ 09.9.1.撮影 ウスバカゲロウの一種で幼虫はご存知の蟻地獄である。
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虫めがね・・・正伝寺のササキリ正伝寺にいたササキリ なお、このススキにはクロコノマも棲息していた。 09.9.3.撮影
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虫めがね・・・熟柿とキタテハ南禅寺近くの岡崎のお屋敷沿いの水路側に落ちる熟柿に来た秋型のキタテハである。 キタテハは夏型は色が薄い黄色で、秋になると濃い茶がかった黄色となる。 09.10.16.撮影
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虫めがね・・・熟柿にとまるキタテハ好物の熟柿にとまるキタテハだが、閉じた羽は枯葉や土に同化して保護色となるのが良くわかる。 後翅に銀色にCに近いマークを持っている。 この幼虫はカナムグラを食べて育つが、この蝶に似たシータテハと..
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虫めがね・・・赤の大将 アカタテハの排泄南禅寺・岡崎のお屋敷街、野村美術館横のお屋敷が並ぶところに細い水路道がある。 熟し柿が落ちていたが、これはタテハチョウの大好物だ。 赤の大将 アカタテハやキタテハ、ルリタテハが集まっていた。 ..
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虫めがね・・・赤の大将 アカタテハアカタテハの幼虫はカラムシを食べる。 カラムシの葉は裏が銀色なので、この幼虫が巣を作ると銀色に光るのですぐ分かる。 巣の中で蛹になるが、この蛹も見事な銀色だ。 アカタテハの表羽は真っ赤で美し..
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虫めがね・・・赤の大将アカタテハ 幼虫の巣カラムシの葉を閉じて作った巣を開いて中の幼虫を見せている。 木津川流れ橋下流にて 09.9.18.撮影
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虫めがね・・・大悲山のカマドウマ大悲山の山道にいるカマドウマの仲間 09.9.1.撮影 昔は年に一度大掃除と言うのがあって、畳を上げると縁の下からこの仲間が飛び出てきた思い出がある。 最近は家の周りで見かけることも無くなった..
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花散歩・・・京都府立植物園 コスモスの花とツマグロヒョウモン♂京都府立植物園 北山入口 コスモス園にて 09.10.5.撮影
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虫めがね・・・ツワブキの花にとまる昼の蛾、イカリモンガとウスキツバメエダシャク南禅寺水路閣にて 09.10.13.撮影 羽を閉じてとまる赤い蛾→イカリモンガ 羽を開いてとまる白い蛾→ウスキツバメエダシャク 止まっている姿と色と模様を見て蝶と間違う人が多かったが、どちらも..
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虫眼鏡・・・京都御苑にいる南の蝶「クロコノマ」秋深まった10月であるが、京都市内にクロコノマの幼虫を見つけている。 一つは京都府立植物園、二つは京都御苑、三つは蹴上、四つは西賀茂正伝寺である。 写真は昨日の京都御苑のクロコノマの幼虫である..