記事「昆虫」 の 検索結果 22739 件
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京都の賀茂川散歩道・・・盛夏の思い出(アブラゼミ)暑い夏が終った。 あっという間である。 ニイニイゼミ、クマゼミ、アブラゼミの合唱も聞こえなくなった。 道端にはクマゼミの死骸が時折落ちている。 夏の盛りを迎える頃、時間を間違えて朝に羽化し..
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京都北山のクロコノマ・・・成虫の紋様クロコノマを紹介するのにこの蝶がどんな紋様を持つのか、ご紹介する為に人為的に羽を広げさせた。 蝶や蛾は鳥から身を守るため、かなりの種は羽を閉じて回りに同化して難を逃れる。そのためこの種の蝶は羽の..
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京都北山のクロコノマの生態紹介・・・秋型の成虫(大悲山産;飼育状態)2009年9月7日 大悲山から持ち帰った蛹が羽化 秋型の特徴を良く示す大型の蝶 このブログを始めた時、アップした幼虫達はこういう蝶になって京都の北山を飛んでいる。 明け方、夕方の薄暗い時に活動..
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京都北山のクロコノマの生態紹介・・・市原林間部に飛ぶ成虫(自然状態)2009年7月23日 市原の林間に飛ぶクロコノマ 薄暗い林の中に飛ぶ大型の蝶だが、羽を閉じれば忍者の様に周りの落ち葉に同化してしまう。
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京都北山のクロコノマの生態紹介・・・幼虫の角付き合わせ2009年8月25日 京都大見のクロコノマの角突合せ(飼育状態) この蝶の幼虫はススキ等の植物の葉が細く、一株に複数の幼虫が成育するので往々にしてこういう角突合せをするようだ。(この植物はジュズ..
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京都北山のクロコノマの生態紹介・・・前蛹2009年9月7日 大悲山にいた幼虫の前蛹(飼育状態)
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京都北山のクロコノマ生態紹介・・・蛹(大悲山にて)自然状態ここもかなりの山間部、南方の蝶なのにこんな雪の降る僻地へ進出した蛹 終令幼虫2匹と蛹が一株のススキにつく(9月1日) 次の広河原の写真も同じ日
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京都北山のクロコノマ・・・生態紹介 終礼幼虫(広河原にて)京都花背のバスの終点、広河原雪多い山間部まで進出しているクロコノマの終令幼虫
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不思議の国への誘い・・・ヤマクダマキモドキ09.8.20.花背の山奥の村、大見の湿原の番人の様にススキの上でこちらを見ていました。 ヤマクダマキモドキといいます。 クダマキと言うのはクツワムシの事らしく、名前の意味は山にいるクツワムシ..
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不思議の国への誘い・・・アカハネナガウンカ海外の面白昆虫を展覧会でご覧になった方も多いでしょう。 虫の目を持つとウサギの後を追いかけたアリスの様に、不思議な世界へ引き込まれます。 京都大見の湿地帯、ススキの野原にこの虫はいました。 ..
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地球温暖化のチョウ・・・ナガサキアゲハ終令幼虫このちょうは昨日広島の比治山で撮影したものです。 20年前、広島の住宅の多くの庭先に植物が植えられていた頃、民家のミカンには何処にでもついていたのを思い出します。
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ニイニイゼミのミイラ今年のニイニイゼミの初鳴きを聞いたのは6月26日でした。 7月に入って直ぐにクマゼミが鳴き始めました。子供の頃はもう少し遅かったと思います。 お盆のアブラゼミ、ツクツクボウシ、京都府立植物園ではミ..