記事「昆虫」 の 検索結果 22739 件
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正面顔*トビイロツノゼミ真っ正面から撮影しようとすると、たいていの場合、逃げられてしまいます。 近づき方が良かったのか、ちょっとボーっとしていたのか、条件によっては正面顔が撮れることがあります。 トビイロツノ..
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キンランを食らうキンラン、ギンランが、そろそろ花盛りの時期を過ぎようとしています。稀少種であることに加えて、近年、ランの種子を食べるハエの幼虫による食害によって、結実しないという事例が多発して、危機的な状況になってい..
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サシバ 三昧連日、サシバを撮っています。サシバばかりを撮っているわけではなく……ビロードツリアブのホバリングを、マニュアルで撮ることにも挑戦しています。咲いている花のところでは容易に撮れますが、そうでない場所で撮..
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ツマキチョウ 初認もうそろそろかなぁと思っていたら、姿を見せてくれました。初認は4月4日でした。 ツマキチョウ♂。 翌日も。 ♀の姿をまだ見ていません。
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ビロードツリアブが訪れる花も増えて桜の開花に先駆けて、毎年、出現するのを楽しみにしているビロードツリアブですが、飛び始めたころはオオイヌノフグリぐらいしか咲き始めていませんでした。 半月ばかりの間に、花の種類が増えました。 ..
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春の訪れ ビロードツリアブソメイヨシノの開花に先駆けて、ウグイスの初鳴き、春蘭の開花、蕗の薹、土筆などが春を感じさせますが、私が一番に挙げたいのは、ビロードツリアブです。今年もようやくあえました。数日前から使い始めたライカの1..
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スズバチの巣枝に泥だんごがくっついていました。 スズバチの巣でした。 古い図鑑だと、トックリバチ科に分類されていましたが、今はスズメバチ科ドロバチ亜科に分類されています。 実際に巣作りをして..
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透かし俵 クスサンの繭クスサンの「すかしだわら」と呼ばれる繭に入った蛹をいくつか見つけました。 そのうちの2つは、もぬけの殻でしたが、ひとつだけ重さを感じる繭があったので、持ち帰りました。 繭は網の目状で中が透けて..
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今時分にハムシ?朝晩は気温が下がる日もあるというのに、まだ活動しているハムシがいました。 ヨモギハムシ(たぶん)。 林縁を歩いていたら、葉にオレンジ色のハムシが……。 このときは、て..
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キオビコシブトヒメバチの探しもの自宅の庭の芝生の上に体長10ミリほどの小さなハチが……。 芝の間を動き回り、しばらくすると少し離れた場所に移っては、 また芝生に潜り込んだりと、目まぐるしく動いていました。 ..
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「4年前にも同じハチに出合っていたのに」のつづき先日の記事、「4年前にも同じハチに出合っていたのに」のつづきです。アザミ類の花を10数個切り取ってきました。観察する中では、枯れ始めた花を選んで産卵していた気がして(2014年の時もそんな印象でした)..
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ホウネンタワラチビアメバチの繭隣市の公園を歩いていた時に、葉にぶら下がるような形で小さな俵型の繭があるのに気づきました。繭の大きさは5ミリほど。こんなのは初めて見ました。いったい何なのか、通り一遍の検索ではたどり着けず、そのままに..