記事「昆虫」 の 検索結果 22739 件
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ヒゲコメツキ♂割いた竹を柵にした上でヒゲコメツキの♂を見つけました。♂に出合ったのは2度目です。 翅先にアリが噛み付いていて、振り落とそうと歩き回っていました。 脚には赤いダニが何匹..
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不明幼虫林縁を歩いていたら……。 虫好きの方なら、良くお分かりだと思いますが、植物に食痕があれば自然と注視してしまうもの。 「よく見つけられますね~」と言われるけれど、葉裏にいても、「本体」の一部分が..
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てっきりアシナガバチだと思っていた先日、林の中で見つけた幼虫。葉の上でとぐろを巻いていました。 去年、紹介したハグロハバチの幼虫も、こんな姿勢を取っていたので、 これはハバチの仲間の幼虫だろうと見当を付けました..
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アサギマダラ ―市内で見たのは初めて長距離を飛ぶことで知られるアサギマダラ。 隣接する市では見たことがありましたが、市内で見たのは初めてでした。5月24日撮影。
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ツマグロシロノメイガ曇天で薄暗い林を歩いていたら、葉裏に隠れたつもりの、こんなのを見つけました。 しゃがみこんで、見上げて撮ると、意外にもとってもキレイな蛾! 蛾はあまり撮らないのですが、きれいだ..
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つながりで考える(2)今の時期、蔓を伸ばしたフジの若木が目立ちます(というか、フジハムシを探していると、当然目につきます)。 そんな中、伸びた蔓に体を伸ばしている、それも5センチ以上はありそうな、大きなイモムシがいました..
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つながりで考える藤棚がある憩いの場。フジハムシや初見のシリジロヒゲナガゾウムシを撮った後、わずかに伸びたひこばえに1匹のイモムシを見つけました。 特徴的な色と模様。すぐに「シロシタホタルガ」と名が浮かびました。..
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ゾウムシの仲間なんだフジの老木にいたこの甲虫、カミキリムシの仲間かと思って図鑑で調べ始めました。 調べていったら、ヒゲナガゾウムシ科だということが分かりました。 シリジロヒゲナガゾウムシと..
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フジハムシの産卵フジの蔓の先、わずかに葉が開き始めた所でフジハムシが産卵していました。 孵った幼虫は、新芽を食べて急速に大きくなり、土の中で蛹化するのだそうです。 4月24日撮影。 昆虫..
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ムシクソハムシ例年、野鳥の夏枯れ時期から虫撮りを始めるので、出現時期がこんなに早いとは思っていませんでした。 この日、見付けたのは、ムシクソハムシ。 コウチュウ(甲虫)目ハムシ科コブハムシ亜科に分類されてい..
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小さなイタドリハムシかと……こんな小さなイタドリハムシもいるんだと思ってしまいました。 似てはいるけれど、これはクロボシツツハムシというようで、 「黒星」とついたのでは、勝負をかけている人たちには嫌わ..
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ムラサキシラホシカメムシカメムシの仲間が登場することは少ないのですが、模様がきれいだったり、形が面白かったりするものは別扱いです。 「ムラサキシラホシカメムシ」 別名ツヤマルシラホシカメムシともいうようです。 ..