記事「映画館」 の 検索結果 4258 件
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オデッセイ【3D・字幕版】/THE MARTIANわーい、アカデミー賞授賞式前に観られたぞ! 原作も読了済みだし、準備万端! 火星での有人探査ミッション中、突然起こった砂嵐に撤退を余儀なくされるNASAの<アレス3>クルーたち。 しかしマーク・ワト..
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モヒカン故郷に帰る金曜日に観た映画がこちら。 神戸、上映最終日のため見逃したらアウトだったのです。 沖田修一監督の新作、かつオリジナル脚本ということで・・・この人の普遍的なテーマを脱力系な笑いでくるむ手法がなんとなく..
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グランドフィナーレ/YOUTHパオロ・ソレンティーノ監督といえば、すっかり『グレート・ビューティー/追憶のローマ』の人、と紹介されるようになってしまいましたが(それでアカデミー外国語映画賞を獲っちゃったから)、でもあたしにとって..
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ボーダーライン/SICARIOドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の新作!、というだけでわくわくなのに(そのくせ文字を見ないと監督の名前をさらっと自分で発音できない)、主役がエミリー・ブラントなんて! しかも題材が国境と麻薬戦争だなんて! ..
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エール!/La famille Belier音楽、殊に歌は映画に映える題材。 フランスでも大ヒットだということで、今年いっぱい有効のシネ・リーブル神戸サービスチケット(いつでも1000円で観れます、というやつ)を使って、あえてサービスデイでは..
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アクトレス~女たちの舞台~/CLOUDS OF SILS MARIAこれもまたあやうく見逃すところであった。 予告からの印象ではジュリエット・ビノシュ&クリステン・スチュワート&クロエ・グレース・モレッツの火花散る女優対決!、という感じだったので、是非観たかったので..
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ターナー、光に愛を求めて/MR. TURNERターナーという画家の存在をはっきり知ったのは、ヤマタツの“ターナーの機罐車”だと思う。 あの絵は中学校の美術の教科書か資料集に載っていたかもしれないのだけれど、絵と画家の名前が一致していなくって、あ..
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チャイルド44 森に消えた子供たち/CHILD 44原作は『2009年版このミス』海外編第一位。 本が出たときからあとがきに「映画化が決まっている」とあって、でもそのまま立ち消えになることもよくある話なので、OSシネマズミント神戸でこの映画のチラシを..
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母と暮せば井上ひさしへの献辞が出るのは『父と暮せば』へのオマージュだから? だが、『父と暮せば』は娘視点の物語で、生きているのは娘、死んでいるのは父という違和感のない設定。 では『母と暮せば』は息子目線となる..
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フランス組曲/SUITE FRANCAISE戦後70年とかそういう節目は世界各国にあるらしい。 ナチス関連映画が(新しい観点のものも含めて)それなりに毎年何本かつくられるけれども、このところすごく多い、という感じがする(日本に入ってくるまでの..
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ROOMMATE ポップコーンフレーバー映画館では定番のポップコーン。私は映画館では食べますが、家では食べる機会がないですね。でもたまにはいいかも。 ROOMMATE ポップコーンフレーバーがあれば、家庭でポップコーンが楽しめる! ..
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俳優 亀岡拓次同じく横浜聡子監督作品『ウルトラミラクルラブストーリー』をその当時、同じくシネ・リーブル神戸のシネマ1であたしは観ましたが・・・帰りがけのあたし以外の観客の「なんなのこれ、全然意味わかんない」的怒り..