記事「映画」 の 検索結果 220578 件
-
●末尾ルコ かつて語った『初めて好きになった俳優』わたしが初めてファンになった男優は多分石橋正次ではないか。 しかしこれは定かな記憶ではない。 洋画に関してはかなり定かな記憶がある。 初めてファンになった外国人男優はロバート・ショウであり、外国..
-
●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、うたちゃん(母)との日々~『パブリック・エネミーズ』のジョニー・デップはイマサンくらいだが、キャリー・マリガンを確認し、お薦め。わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、「初恋のヒヨコ」でもあります。原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車い..
-
●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、うたちゃん(母)との日々~母の日イヴのブーゲンビリア~スタバEさんにお薦めしたフランスの歌、あるいは「お薦めする」という革命。わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、「初恋のヒヨコ」でもあります。原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車い..
-
●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、うたちゃん(母)との日々~「お薦めできる歓び」、『シェルブールの雨傘』を観てくれていたEさんにフランスの音楽も~高知のある朝。わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、「初恋のヒヨコ」でもあります。原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車い..
-
●末尾ルコ かつて語った「シャロン・ストーン祭り」の3作品母(うたちゃん)と一緒に愉しめる映画についてはしょっちゅうお話ししてますが、いずれ纏めて語ります。 これ、重要ですから。 さて今回シャロン・ストーン祭りとして鑑賞したのは次の3作。 『ガ..
-
●末尾ルコ かつて語った「シャロン・ストーン祭り」或る時、シャロン・ストーン祭りを開催しました。 いやいや単なる酔狂ではありませぬ。 シャロン・ストーン祭りを開催したしっかりした理由がある。 この「母連れ狼」であるところの末尾ルコ(アルベー..
-
●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、うたちゃん(母)との日々~映画監督もやる黒木瞳~『ファーザー』という「映画」のポテンシャル。わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、「初恋のヒヨコ」でもあります。原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車い..
-
●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、うたちゃん(母)との日々~アルジェリア戦争を扱った『ラスト・コマンドー』は決してお馬鹿バトルアクション。わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、「初恋のヒヨコ」でもあります。原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車い..
-
●末尾ルコ かつて語った「サメ物」映画ほんでもって映画のジャンルとして、「海洋物」とか、あるいは「サメ物」とか、はたまた「懐中物」とか。 「サメ物」っつーのは今に至るも頻繁に作られてますね。 それだけサメ、そう鮫という存在が映画として..
-
●「母連れ狼」末尾ルコ(アルベール)、うたちゃん(母)の日々~まだまだ「ものを落とす」初恋のヒヨコはもっと修行が必要だ~レア・セドゥ=サビーヌ・モローの怪物的美は映画館でしか堪能できない。わたしはアートでロックでハードボイルドでポップでジェントルな末尾ルコと名乗り、しかし地元ではふつうアルベールなのですが、「初恋のヒヨコ」でもあります。原則いつも母(うたちゃん)と行動を共にし、車い..
-
●末尾ルコ かつて語った「つまらなかったサメ物」そして「サメ物」にしたところでそれが必ずおもしろくなるかといったらそうはいかないのであって、観始めはしたけれど、つまらないので20分くらいで鑑賞打ち切りにしたような作品もありましたなあ。 首が三つと..
-
●末尾ルコ かつて語った、小さな映画論映画のジャンルとして、ジャンル分けするのは不毛ではあるけれど、ついしちゃうんですよね、かつては「娯楽映画・芸術映画」なんていうスゴイジャンル分けがありました。 しかし映画の場合はエンターテイメントで..