記事「昭和」 の 検索結果 4649 件
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端午の節句五月人形にもいろいろあって、 写真は「段飾り」と呼ばれる昔ながらのもの。 写真のような鎧飾りは巨大なものが多いので、 段飾りといっても2~3段程度が普通である・・・・・・。 記事画面(「続きを..
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ひな祭り日本の「ひな祭り」のもとになったのは、 中国から渡来した「上巳の節供(じょうしのせっく)」と言われている。 上巳とは旧暦の3月上旬の「巳の日」のことで、 現在のひな祭りのように3月3日に固定され..
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さるぼぼ「さるぼぼ」と言えば、飛騨高山の土産物の定番だ。 じつはこの「さるぼぼ」、 雛人形の原型と言われている、天児(あまがつ)や這子(ほうこ)が、 玩具として変化して行ったものと言われている。 ちな..
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一番風呂泥棒じつはこの「一番風呂泥棒」は、 「ニッポンのおもいで望郷篇」のシークレットだった。 パッケージには、はっきりと全五種と書かれていたのだが、 こんなに可愛らしい六種類目のフィギュアが準備されていた..
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手動ポンプとすずめと蛙里山には今でも現役の井戸がある。 暑い今の季節、冷た~い井戸水で冷やしたトマトが美味いんだよね~。 もちろん、切ってお皿に盛るなんて野暮なことはしないで、 ガブリと丸かじりが正しい食べかたでしょ..
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薪割とお手伝い犬里山に暮らす犬は働き者だ。 畑にイノシシが進入したことを知らせたり、 飼っているニワトリやアイガモをネコや野生動物から守ったりする。 時には写真のように、薪割のお手伝いをしたり、 飼い主といっ..
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干し柿とニワトリ昔はどこの家にもあった縁側・・・・・・。 最近は一戸建ての家でも縁側がある家は珍しくなってしまった・・・・・・。 こんなふうに干し柿がぶら下った縁側で、 日向ぼっこをしているネコを昔はよ..
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囲炉裏とタヌキ古民家といえば、釜戸と囲炉裏がつきものだ。 里山ではこんなふうに真っ黒い茶釜が、 いつも囲炉裏の真ん中にぶら下っている。 古民家の囲炉裏は夏以外はいつも炭が入っていて、 独特のいい匂いが漂って..
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釜戸と昼寝ネコ「ニッポンのおもいで望郷篇」より「釜戸と昼寝ネコ」。 数年前、メガハウスより発売になったもの。 里山では現在でも釜戸が現役だが、 都会に住んでいると、こんな光景はもうほとんど見なくなってしま..
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昭和猫(招き猫)昭和猫ベストセレクション。 白い招き猫の置物。 その隣には招き猫のまねをして、おどけたような表情を見せる飼い猫。 しかし、ちょっと待てよ・・・・・・。 この白い招き猫、本物の猫と比較すると、か..
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昭和猫(テレビ)昭和猫ベストセレクション。 昔懐かしいデザインのテレビ。 まだ、リモコンなんてない時代、チャンネル選択はダイヤル式だった。 テレビが古くなって来ると、チャンネルのダイヤルがスポッと取れちゃったり..
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昭和猫(捨て猫)昭和猫ベストセレクション。 子猫が箱に入れられて、道端に放置されている・・・・・・。 箱にはたった一言、「もらってください」というシンプルなメッセージ・・・・・・。 昔はこんな光景がよく見られた..