記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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パリからの旅―パリとフランスの町々堀内さんの旅エッセイ、パリ版 イラストマップが細かい。 自筆って楽しい。 線描はデッサンの基本。 こういうざっとした描きっぷりは、 画家の真骨頂という気がする。 筆癖っておもしろい。 ..
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堀内誠一の空とぶ絨緞旅エッセイ というか、コミックエッセイみたいな気がする。 細かな自筆も楽しい。 東欧・地中海・メキシコの旅。 東ドイツも含む。 山猫屋@管理人 堀内誠一の..
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堀内誠一 旅と絵本とデザインと堀内さん。(ほぼ日サイト) http://www.1101.com/horiuchi/index.html の連載を読みふけり、 あれこれ本を読みふける。 というわけで、一番、猫的に興味深..
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本好きの下剋上旅先書店から立ち読みしてしまい、 はまりにはまったあげく、 !もしかして、いま(現代)ならネットにあるかも! と検索したら、本当にあったので、 そのまま読みまくりはまりまくりで 久しぶりに寝..
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ぼくの絵本美術館 新装版堀内誠一は、猫は、絵本屋さん、じゃない 絵本の挿絵の人という認識がまず第一。 実際は、雑誌の編集だとかデザインだとか、 ポスターとかグラフィックとかイラストレーターとかですが、 やはり、子..
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お抹茶のすべて宇治の抹茶問屋さんの著作。 製法、流通、が猫的には目新しい。 そして、それとともに、文化的なところも押さえていて、 なおかつレシピまで言及。 本当に「すべて」だと思った。 たいてい、どっ..
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老舗の抹茶おやつこちらは京都・丸久小山園のレシピ本 最近は、実は、抹茶が大人気らしい。 とはいうものの、某知人なんかは、 抹茶をお菓子にアレンジしたメニューは嫌いで、 抹茶はお茶として飲みたい派。 ..
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京都 お茶の歳時記こちらは京都 福寿園の奥様のお話。 やはり歳時記系。 似ていて違う部分が楽しく、興味深い。 今風にアレンジ、というのも、おもしろい。 けど、伝統的に飲むだけで、消費してしまう(というか..
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お茶の味京都の茶舗、一保堂さんの奥様が書かれた本。 こういう裏方から見たお話というのは大変興味深い。 とはいうものの、テーマがお茶なので、 日常茶飯事をいかに丁寧に暮らすか みたいな話。 こうい..
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Casa BRUTUS 2016年 12月号 [居心地のいい 本屋さん。]Casa BRUTUS (カーサ ブルータス)は、定期購読ではないが、 興味深いテーマをちょくちょくしているので、 わりとよく買う雑誌。まあムック的な感じだと思ってる。 さて、今回は本屋さん..
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京都はお茶でできている知人や知っている場所があれやこれや出てくる本。 まあお茶だし。 多分、今は知らない方と場所も、 お茶つながりでたぐればつながるだろう。 おもしろい視点と切り口で編集されていると思う。 こ..
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映画と歩む、新世紀の中国基本、映画を観ない猫には(好みからも、上映館的にも) 猫に小判な書籍。 でもエッセイは面白い。 中国の映画人たちが、規制のもと、どのような映画を作ってきたか それをどのように、観客が受け止..