記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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金を通して世界を読む 豊島逸夫 ゴールド元スイス銀行の豊島逸夫さんの本。 テレビで拝見する豊島さんの話も面白いが この本も面白かったです。 本の題名どおり世界が見える、そして なぜ金は有事の金と言われるのか その真意が良く分か..
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日本最大のビジネススクールで教えているMBAの超基本 マンガ かんべみのりこの薄い本に何でもかんでも詰め込みすぎです。(>_<) よって、物凄い薄味の本になってしまっているのが残念です。 どれか一つポイントを絞って1冊の本にしていたら 分かりやすい本になったかも。 ..
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呼び覚まされる 霊性の震災学 金菱清(ゼミナール) (編集) ■風の電話ちょっといい話。 平成の遠野物語かな。 柳田国男の遠野物語も読んでみたくなりました。 呼び覚まされる 霊性の震災学 金菱清(ゼミナール) (編集) 『幽霊タクシー』現象 ..
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思考力で勝つ算数 難関中学入試『ココで差がつく!』ステップ1、ステップ2、ステップ3、ステップ4と だんだん難しい問題が出てきます。 下の画像にあるように、ステップ4の問題になると、 開成や灘、筑駒、麻布などの問題が出てきますので難しくなります..
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恐怖なしに生きる ■クリシュナムルティ(著), 有為エンジェル(翻訳)この本を編集した人、偉い偉すぎる。 こんなに分かりやすいクリシュナムルティの本があったとは。 クリシュナムルティ読むなら この本を一番最初に読むべきだった…。 この本はクリシュナムルテ..
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アップル帝国の正体 後藤直義 (著) 森川潤 (著)熱い、熱い、社員全員が本田宗一郎か永守重信みたいな アップルの社員たち。 付き合う日本企業方も大変です。 島野製作所が特許をめぐってアップルを訴えましたが そういうような事態になるのを予言..
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機関投資家とは。 ヘッジファンドとは。機関投資家とは 保険会社、 投資信託、 年金基金、 ヘッジファンド、 大規模な投資顧問会社、 銀行の信託部門、 国家機関、 慈善施設、 教育機関 ..
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面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと ■ 海老原嗣生 (著)面接を受けに来た人や新人の社員が 「この会社で勉強させてください。」的な発言をしたら、 経営者の人が何言っての!?的に頭に来てたりするのを テレビとかで2、3見たことがあるんですが、 なんて言..
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中学入試算数の図で解く文章題実戦ドリル中学受験用の文章問題です。 いきなりハードルの高さが3段階上がるような感じです。 同じ学研から出ている『小6算数をひとつひとつわかりやすく。』 には出てこない問題ばかりです。 割合とか..
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魔術師たちの心理学セミナー バン・K・タープ (著) DVD手品師の話ではありません。 株や為替、商品のトレーダーの話です。 心理学という題名が付いているのはバン・K・タープ氏が DVDの中でNLPの話をしているからです。 NLP≒心理学 D..
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小5算数をひとつひとつわかりやすく。小学5年生の頃にやった、割合とか百分率の文章問題、 苦手だったようなぁとか思いながら 自分がやるために買ってみました。 なんと、良くキモが押さえられていて分かりやすい。 なんて言います..
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ウェブニュース 一億総バカ時代 ■三田ゾーマ (著)ニュースサイトの中の人が ステルスマーケティング(ステマ)の実態を暴露しちゃった本。 ステマに興味が無くても あの有名サイトにバナー広告を出すとお値段はいくらするんだろう? みたいな関心が..