記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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ドイツ国鉄の戦い『歴史群像』誌の10月号で「ドイツ国鉄の戦い」という記事が掲載されているというので、思わずKindleで購入して読んでしまいました。それ以外の記事も面白そうなのですけど、今のところまだ読んでいません。..
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運輸と経済2016年5月号『運輸と経済』の2016年5月号が整備新幹線特集だったので、取り寄せて購入していました。やっとこのほど読み終わりました。 『運輸と経済』は、その名の通り、経済的な側面から運輸交通の議論をすること..
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鉄道ピクトリアルアーカイブスセレクション35 国鉄幹線の記録 上越・信越線『鉄道ピクトリアルアーカイブスセレクション35 国鉄幹線の記録 上越・信越線』を読み終わりました。過去の鉄道ピクトリアル誌の再録が中心で、かなりのバックナンバーを揃えている私にとっては持っている号も多..
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国鉄蒸気機関車 156機関区全図鑑『国鉄蒸気機関車 156機関区全図鑑』を読みました。国鉄の機関区を完全網羅した初めての大図鑑、という触れ込みで、かなり期待したのですが、期待外れというべき本でした。 もともと、対象となる機関区が..
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語られなかった敗者の国鉄改革アメリカ出張中に『語られなかった敗者の国鉄改革』を読み終わりました。著者の秋山謙祐氏は、国鉄の最大労組だった国労の企画部長(実質ナンバー3だそうです)を務めていた人です。 まえがきの部分で書かれ..
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遙かなる鉄路を歩みて『遙かなる鉄路を歩みて』を読みました。2011年に購入してあったものの、長く読めていませんでした。 著者の瀧山養氏は、国鉄の技師長、鹿島の取締役、海外鉄道技術協力協会(JARTS)理事長などを歴..
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函館・道南鉄道ものがたり『函館・道南鉄道ものがたり』を読みました。筆者は、北海道新聞社で記者をしていたという方で、函館の出身のようです。 函館周辺、道南地区の鉄道網について歴史を語っています。函館本線と青函連絡船を中心..
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名古屋駅物語交通新聞社新書の『名古屋駅物語』を読みました。著者の徳田耕一氏は、名古屋在住の交通研究家としてそれなりに名前が知られ、いろいろな著作をしています。 交通新聞社新書は、場合によっては外れもあるので..
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鉄道ジャーナル2016年5月号鉄道ジャーナル2016年5月号を読みました。特集は「国鉄改革まもなく30年」。確かにそろそろ30年なので、そろそろ事後の視線での総括が欲しいな、と思うところでした。 しかし、最近の鉄道ジャーナル..
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帳簿の世界史『帳簿の世界史』を読みました。複式簿記の話です。 複式簿記は、イスラム世界が発祥という話もあるようですけど、一番広く浸透しているのは15世紀くらいのイタリアに発祥するという説のようです。しかし、..
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路面電車発展史『路面電車発展史』を読み終わりました。 「世界を制覇したPCCカーとタトラカー」というサブタイトルが付いており、その通りにPCCカー/タトラカーに至る経緯をまとめた感じになっています。フランク・..
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地形で謎解き! 「東海道本線」の秘密『地形で謎解き! 「東海道本線」の秘密』を読みました。著者が制作した地図を使って、東海道本線の線路の選定経緯などを考察した本です。実のところ、どうしてこのような経路を選んだのかわかっている部分はあまり..