記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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ロシアの鉄道新年も、箱根駅伝などを横目で見ながらひたすら書籍の消化です。今日は『ロシアの鉄道』を読みました。この本の著者は国鉄で長く勤務して仕事をしていた他、ソ連・ロシア関連の鉄道に関する情報を集めてそれ関連の仕..
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清水港線帰省して、とりあえず出かける予定もしばらくはないので、持ってきた書籍の消化に励みました。鉄道ピクトリアル誌の最新号「東海道本線(I)」を読破。東海道本線は長く歴史もあるので、名古屋以東と以西の2回に分..
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東京駅本をさらに2冊東京駅丸の内駅舎の復原工事を機に、続々と東京駅をネタにした本が世に出ているような気がしますが、私もさらに2冊ほど読んでしまいました。1冊目は「東京駅の履歴書」という交通新聞社新書です。交通新聞社新書で..
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東京駅の本最近、丸の内駅舎復原にあやかろうとしているのか、東京駅に関する本が次々に出ている気がしますね。交通新聞社新書でも、少し前に『高架鉄道と東京駅』が出ているのに、今度は『東京駅の履歴書』というのが出てきま..
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棚崩壊押し入れの中に設置してた棚が崩壊してしまいました。2年前に入居した時に、近くのスーパーで買ってきて組み立てたプラスチック製の棚で、2段に組んで押し入れの上下空間を有効利用する目的で使っていたものです。..
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東京ステーションホテル物語種村直樹氏の書いた『東京ステーションホテル物語』を読みました。1995年の発行なので古い本ではあります。中央線の重層高架化工事の話が出てくるので、そのあたりです。 前半は、ステーションホテルに泊..
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パレットUI更新スマートフォンで、更新通知が来ていたソフトウェアを全部アップデートしてみたところ、パレットUIが一緒に更新されました。これまでは割とシンプルだったのですが、Facebook連携とか現在演奏している音楽..
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世界鉄道史『世界鉄道史 血と鉄と金の世界変革』を読み終わりました。500ページ近くあって文字の量が多い大著です。著者のクリスティアン・ウォルマー氏はイギリスで結構活躍している鉄道関連の著作が多い作家で、私はこの..
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鉄道の「知」を探る夏の連休も明日までなので、今回持ち帰ってきた本をできるだけ消化しておこうと、『鉄道の「知」を探る』を読みました。鉄研三田会、つまり慶應の鉄道研究会が中心となって作った本のようで、写真も一部他から提供を..
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鉄道構造物探見「鉄道構造物探見」を消化しました。鉄道の構造物、特に築堤、橋梁、トンネル、擁壁などといった構造物について詳しく解説を加えた本です。 著者はJR西日本や鉄道総研などで構造物の研究をずっとやってきた..
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よみがえる貨物列車貨車研究家として知られる吉岡心平氏がこのほど出した「よみがえる貨物列車」を読みました。ケチつけから入るのもなんですが、このタイトルはいかにもキャッチーな受けを狙っていそうでよくありませんね。日本では、..
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山手線誕生少し前に買っておいてあった『山手線誕生』を消化しました。以前紹介した『日本初の私鉄「日本鉄道」の野望』と同じ著者です。そちらでも指摘したことなのですが、よく資料を調べて書いているのに、当時の状況を著者..