記事「書道」 の 検索結果 1956 件
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書道作品が表装されて届きました7月に日本書道協会で書いた書道の作品を表装に出していたところ、今日届きました。妻が電話で届いたことを連絡してくれ、これまでしきりに「表装できるかな」と言って心待ちにしていたので、喜びひとしおでした。..
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日本書道協会で雅号入りの筆8本を作成してもらいました。平成3年に「初星(しゅせい)」という雅号をいただいて、長い事書道をしていませんでしたが、7月から通学しています。日本書道協会に企画で雅号入りの筆を8本作っていただきました。今年の干支も入っています。こ..
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書道作品の製本書道作品の製本を依頼されました。豆本ではなく半紙サイズなので、豆本から見れば巨大な一冊です。縦が35cmもありますので、普通の単行本より大きなサイズです。 書道作品だけに、使用している和紙が扱い難い..
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書道教室の作品書道教室の先生から、生徒さんの作品の製本を依頼されました。これまで何十冊となく製本していますが、今回の作品は特大版、長辺が40㎝近くあるのです。通常の道具では間に合いませんので、長さに合わせた道具を用..
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書道作品の製本以前、習字の作品をまとめて製本したことがありました。 それをご覧になった方から、自分の作品も製本してほしいと依頼されました。 半紙二つ折りというサイズは、豆本制作者としては巨大な作品です。 ..
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素問 四気調神大論是故に聖人は已(すで)に病みたるを治せず、未だ病まざるを治す、已に乱れたるを治せず、此の之を謂う也。
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書と漢方古典書を習い始めて10年。月に一度の教室と偶の練習で、進歩しないが自己満足で続いる。今までに「医仁術也」・「敬天愛人」・「鉄心肝」・「安心立命」を書き、昨年は傷寒卒病論序から「夫天布五行 以運万類 人..
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詩仙堂京都詩仙堂は、江戸時代寛政年間に作られた藁葺きの古い家屋。台風が来たらどうなるのかと、心配に。堂主であった石川丈山は、徳川家康にも仕えた侍であったが、50歳代からこの詩仙堂に隠棲。文人として書(隷書)..
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作品品評会「木簡」本日の作品品評会の課題は「木簡を書く」でした。 木簡は、まだ紙が世の中にないころ、 小さな木片に文字を書いていたもので、 美しい文字というものではなく、 面白みのある表現、隷書、形やバランスも..
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臨書「顔勤礼碑」と自由作品 品評会レポート今日は暖心会の臨書・自由作品品評会でした。 臨書は「顔勤礼碑」。 顔真卿の楷書は力強く堂々としていて 書いていて気持ちのいい好きな書体です。 今日は先生方の臨書を拝見し、深みのある線や 熟練..
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書作品品評会今年から、毎月月末に古典書道作品と自由作品の品評会に 参加させていただくことになりました。 この会には、書暦80年もの大先生が多数みえ、 自分の作品を貼り出すのは恐れ多く、とても緊張しますが..
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読売書法会役員証 北の誉 おでん読売書法会事務局からRomiに読売書法会役員証が届いた!! 今回の「昇格人事」については、読売新聞(2/2付け朝刊)の各地方版に掲載されるそうだ。 北の誉で乾杯し、今夜はおでん。