記事「書道」 の 検索結果 1956 件
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熊川知英さん、逝くキタの書の師匠、熊川景子先生の夫君であり、先生を通じて懇意にしていただいた、熊川知英(ともひで)さんが昨日朝、逝去されました。享年80。やんちゃ坊主がそのまま大きくなったような天真爛漫に見えてその実..
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書友たち、来年の漢字一文字一昨日は道新文化センター漢字書道教室の年内最終日。閉講後は恒例の忘年会。南1西2の香港料理店「宋さんの飲茶」で1年を振り返り、来年への意欲を語りあいました。 出席したのは先生の熊川景子さん..
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北海道書道連盟創立60周年展はじまるきのう午前10時からの北海道書道連盟創立60周年展開会式に出席してきました。道立近代美術館。北海道内にあって団体、個人、分野の別を越えて、書道を志す人たちが親睦と互いの切磋琢磨を目指す場としてきた。..
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書友はライバルであるきのう、道新文化センターの書道教室(月3回月曜)があり、秋の昇段試験(北海道書人団認定)で師範格から師範に昇格した書友、渋谷希代美さんの認定証伝達式がありました。おめでとう、キヨミさん! ▲熊..
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うれしいご褒美昨日は道新文化センターの書道教室の日。お稽古に先立ち、秋の昇段試験に合格した教室生徒に熊川景子先生から認定証が授与されました。わたくしも無事、教授格から教授位に昇格したのですが、認定証は1月。認定証..
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景象展を見る北海道書人団主催「第33回景象展」が19日まで札幌市民ギャラリーで開かれており、昨日、鑑賞に行きました。展には師匠の熊川景子先生や、道新文化センター書道教室の姉弟子、湯谷雪扇さんも出品していらっしゃ..
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有難きは我が師の恩書道の神様、王羲之の不朽の名書「蘭亭叙」324文字を半切10枚に全臨した、と先ごろ書きました。それを道新文化センターの師匠、熊川景子先生が自宅で時間を掛けて添削してくださいました。昨夜の教室で、真..
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人生は百に満たず―五言古詩を書く漢代の五言古詩を書いています。「生年百に満たず」と言いう題。古詩一九首の第十五首となっているが、作者は不明。以下に書き下した文の意味が気に入り、書き始めました。まだまだ稽古せねばなりません。 ▲..
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書道、教授位に合格昨日、道新文化センターの漢字書道教室に行き、恩師熊川景子先生(北海道書道展審査会員)から、北海書人社認定の教授位試験に合格したことを告げられました。2006年から8年がかりで同社の認定試験としては最..
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王羲之の蘭亭叙をやっと全臨一昨日と今日の2日がかりで書聖王羲之大先生(303~361)の書、蘭亭叙を全臨しました。58歳で書道を始めたころ、「やってみます」、と師匠熊川景子先生に気軽に宣言したものの、実は途中でとん挫してしま..
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生き方の最終形を求めて最近生活パターンがシンプルになりつつあります。社会参加は北の映像ミュージアムのボランティア活動だけ。趣味は釣りと書道。ほかのことは野球をラジオで聞くぐらい。勉強も読書も音楽鑑賞もやらない。時間があれ..
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孫は可愛いいが難しい(2)そしてきのう。ほのちゃんの夏休みの課題に習字があるというので、見てやることになった。それが車酔い以上に大変でした。 ▲ほのかの書。これは書き始めで提出用に取ったのはもぅすこし洗練されたもの。こ..