記事「朝ドラ」 の 検索結果 5805 件
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連続テレビ小説「ちりとてちん」何年ぶりでしょうか、朝の連続テレビ小説を見続けております。特に理由はないのですが、第一回から見始めました。この番組の影響で落語聞いてみよっかなと思いはじめた人多いんじゃないでしょうか。ぼーっと見続けて..
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『ちりとてちん』第71回あらすじ(12月21日)草々(青木崇高)の部屋で小草若(茂山宗彦)に抱きしめられた喜代美(貫地谷しほり)は、思わず小草若を突き放す。小草若は草々の部屋に灯りがついていたので、草々が帰って来たのかと思い、草々の部屋を訪ねたと言..
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『ちりとてちん』第70回あらすじ(12月20日)夜、小草若(茂山宗彦)がマンションに帰って来ると、表に草々(青木崇高)が立っている。小草若の部屋で、小草若は草々にどういうことなのかと尋ねると、草々は「殴ったのは俺や!お前は飲み過ぎで記憶違いをしてい..
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『ちりとてちん』第69回あらすじ(12月19日)翌朝、冷静に話のできる状態ではない尊徳師匠の代理として柳宝師匠が草若を訪ねて来る。柳宝師匠は、尊建の怪我は大したことはないのだが、だいぶ酒が入っていたので記憶が曖昧だと言い、草々に本当に尊建を殴ったの..
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『ちりとてちん』第68回あらすじ(12月18日)暮れの12月25日に天狗座で一門会を開くことになり、年季明けのかかった喜代美(貫地谷しほり)は、初めて演じた「ちりとてちん」を再び演じることを目指し、前にも増して稽古に励む。 前の晩、泥酔して草若(..
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『ちりとてちん』第67回あらすじ(12月17日)喜代美(貫地谷しほり)が徒然亭一門に入門して2年半が過ぎ、喜代美は21歳になった。一門が開く「寝床寄席」にも着実に客が集まるようになり、今や立ち見が出るほどの盛況ぶり。 そんな中、「寝床寄席五夜連続..
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『ちりとてちん』第66回あらすじ(12月15日)和田家の工房では、正典(松重豊)が塗り箸を竹谷(渡辺正行)に渡し、再注文が来ても秀臣の店にだけは二度と卸さないと糸子(和久井映見)にキッパリと言う。頭を下げる糸子。そこへ、正平(橋本淳)が現れ、小次郎..
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『ちりとてちん』第65回あらすじ(12月14日)稽古に集中できない喜代美(貫地谷しほり)は、破門にして欲しいと草若(渡瀬恒彦)に申し出る。内弟子修行中は恋愛禁止にも関わらず、草々(青木崇高)に恋をしているうえに、清海(佐藤めぐみ)に対する嫌な感情で..
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『ちりとてちん』第64回あらすじ(12月13日)清海(佐藤めぐみ)は「寝床」で、東京のテレビ局からニュースキャスターに起用したいとオファーが来たことを、草々(青木崇高)に報告する。大学を休学して東京で夢を叶えるべきか、草々がいる大阪に残るべきか迷う..
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『ちりとてちん』第63回あらすじ(12月12日)草々(青木崇高)と清海(佐藤めぐみ)の交際がスタート。奥手だった草々が恋愛していることに磯七(松尾貴史)ら周囲も騒然とする。草々に失恋した喜代美(貫地谷しほり)を気遣う周囲に対し、喜代美は内弟子修行中..
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『ちりとてちん』第62回あらすじ(12月11日)清海(佐藤めぐみ)から草々(青木崇高)が好きになったと告白された喜代美(貫地谷しほり)は、自分の部屋に清海を招き入れ、根掘り葉掘り清海の気持ちを聞き出す。清海は恥ずかしそうに、草々のことを尊敬し、一緒..
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『ちりとてちん』第61回あらすじ(12月10日)喜代美(貫地谷しほり)は2度目の高座で、ようやく客に笑ってもらうことができた。 同じ頃、どしゃぶりの雨に見舞われ、ずぶ濡れになったた草々(青木崇高)と清海(佐藤めぐみ)は、清海のマンションで濡れた服..