記事「朝日新聞」 の 検索結果 6497 件
-
朝日新聞は OB にタダで新聞を配っているそうだ【2009年09月26日】-烏賀陽弘道(うがや・ひろみち)さんは、朝日新聞の記者だったフリー・ジャーナリストだ。名古屋社会部などで事件の取材をした後、『アエラ』や『パソ』の編集部に配属された。オリコン..
-
朝日新聞は日本人を殺したいのか【2009年08月17日】-さっき送信したエントリーを書きながら、新聞社のサイトで靖国神社を扱った社説を読み比べた。産経は8月12日付で、右派として妥当な主張を展開した。読売は15日付にエピソードを織..
-
新聞の政治傾向【2009年06月27日】 完全に保守派:国民新聞(月刊) 一応保守派:産経新聞、読売新聞 左派:朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞、東京新聞、中日新聞、北海道新聞、京都新聞 地方紙も恐ろしい左翼報道を..
-
朝日新聞に出した手紙(7)=ドイツ語の読み方【1994年05月09日】-94年4月7日付夕刊文化面の「単眼複眼」は、「ロマンスの神様」のヒットを取り上げている。見出しに「大ヒットはCMソングゆえ」とあるように、音楽と企業のタイ・アップを不当に..
-
朝日新聞に出した手紙(6)偏差値虚報を批判する【1994年03月03日】-朝日新聞は、まだ「偏差値病」が直っていない。 1993年11月21日付の社説は、相変わらず偏差値をキーワードにして論を進めている。偏差値という言葉が六回も出てくる。「偏差値..
-
朝日新聞に出した手紙(5)【1994年01月13日】-山本夏彦氏は以前「vs朝日新聞」という連載の中で、「新聞は10年に1度見ればいい。甲子園の選手宣誓を移した写真は、毎年同じアングルだからだ」と言っていた。10年に1度という..
-
朝日新聞に出した手紙(4)【1993年10月14日】-日本のマスコミは、一ヶ月くらい一つのテーマで盛り上がることがある。今年の5月はカンボジアのことで盛り上がった。 カンボジアに日本の自衛隊や文民警察官が派遣され、文民警察官一..
-
朝日新聞に出した手紙(3)【1993年08月12日か】-新聞というものは、多くの分野を扱う。だから不正確になっても仕方がないが、それにしても朝日新聞の記事は、間違いが多すぎないか。・パソコンの安売り 92年の10月頃からコンパ..
-
朝日新聞に出した手紙(2)【1993年春】-私は、去年の7月28日の小栗敬太郎氏の記事に対して批判の文章を書いた。だが、その努力は無駄だったようだ。 11月頃全く反省していないため、また同じようなことを一面に書いていた。野党は..
-
朝日新聞「座標 すみわけの平和を 文化尊重し合い共生」(1992年8月15日付朝刊)和田俊・論説副主幹 夏のこの時期、パリを訪れる日本人はおそらく大変な数にのぼるだろう。ルーブル美術館、モンマルトルの丘、シャンゼリゼ大通りなど観光の名所には、わが国からの団体客がうねりのように、寄せて..
-
「朝日新聞に出した手紙」シリーズについて【2010年06月19日】-以前から時々、メディア特に朝日新聞に手紙を送ってきたと述べてきたが、おととい初めてその手紙を載せた。 新しく執筆しなくてもエントリーを作れるから、以前から考えていたが、都合..
-
朝日新聞「参院選を終えて 本当の敗者は『既成政党』」(1992年7月28日付朝刊1面)朝日新聞 政治部長・小栗敬太郎 物事は時間がたつと別の顔が見えてくるものです。「自民党復調、社会党不振」で終わった参院選開票のあわただしさから一夜明けて、本当の勝者は「棄権党」だったと気づきまし..