記事「朝日新聞」 の 検索結果 6475 件
-
はやぶさ帰還、60億キロ宇宙の旅のごほうびは私、ふらぬいはTVニュースを視ていて感動することってなかなか無いのですが、はやぶさ帰還のニュースは涙が出るほど感動しました。 7年、60億キロの旅を終え、小惑星探査機「はやぶさ」が地球に帰還しま..
-
国民が聞く耳をもたなくなった、と総理退陣の弁、えっ?鳩山総理がとうとう辞任されました。私、ふらぬい個人としましては、善し悪しは別として、総理はきちんと自分のやりたかったこと、信じることを最後まで実行していただきたかったと思っています。総理の退陣の弁で、..
-
見識なき政治家の行く末をつれづれぶろぐ本日の朝日新聞朝刊に”辺野古移設、閣議決定”と大きな見出しが出ていました。その横に小さい見出しですが、見識なき政治主導の危うさ、と、政権党の政治家にとっては読むに耐えられないであろう厳しい文言が掲載さ..
-
手こまぬく日本、何もしない日本はどうなる久しぶりに、”こまぬく”と言う懐かしい表現が朝日新聞紙面を飾りました。 新聞には、ギリシャの財政危機に起因する欧州通貨ユーロ危機が世界を席巻とあります。さらに、東京、NY(ニューヨーク)市場の株..
-
能天気な八方美人は八方ふさがりや八方破れにつながるのか能天気な八方美人は八方ふさがりや八方破れにつながる。朝日新聞の天声人語にまたまた刺激的な文言がありました。鳩山総理の沖縄の普天間基地移設における、「最低でも県外」発言が、事ここに及んで、最低に及ばず、..
-
政治をあまりにも面白くさせてはいけないのだ、と天才バカボンのパパは言っています本日、4月27日です、の朝日新聞朝刊に注目すべき、面白い記事が掲載されていました。 まず、普天間基地移設でアメリカのキャンベル国務次官補が「日本から真摯な提案を受けた」とありました。どんな提案だ..
-
霞ヶ関との共生の道を探る、朝日新聞記事からつれづれぶろぐ以前、朝日新聞社説に使われていた、共生という言葉について、少し褒め称えるかたちでぶろぐに書きました。内容も私が共生とはこうあるべしとの考えに沿っていたからです。しかしながら、数日前の朝日新聞記事は、タ..
-
日本一の星空を眺めに行く、日本一は富良野(北海道)昨日、3月9日、の朝日新聞夕刊の2面火曜トラベルに、日本一の星空を眺めに行く、読者が決める「日本一」は? 回答総数5016人、と題する記事がありました。読まれた方も多いのではないかと思います。 ..
-
朝日新聞社説の共生をつれづれぶろぐ朝日新聞の社説が2日続けて、共生という言葉を使って、人間一人勝ち社会への警鐘を鳴らし、また、アジアの人々と手を携え、大きな人づくりの連鎖と循環を生み出したい、と述べている。1月3日付け社説では「低リス..
-
斜陽産業に危機管理の失敗-朝日新聞は死んだ「元朝日新聞エース記者が衝撃の暴露「朝日はこうして死んだ」」(現代ビシネス 6/11(土) 7:02配信)には、 「巨大組織が現場社員に全責任を押し付ける。メディアが一斉に非難を浴びせるよう..
-
朝日新聞 新聞値上げ「朝日新聞、27年ぶり値上げ 7月、月ぎめ4400円に」(共同通信 6/10(木) 10:01配信)には、 「朝日新聞社は10日、朝夕刊セット版の月ぎめ購読料を7月1日から363円値上げして..
-
今年の朝日新聞の桜報道朝日新聞デジタルに「だいすきな木をきらないで…姿なき「小4男子」との文通」と題する記事(石田貴子 2017年12月2日 18時32分)が掲載された。 《ぼくのだいすきな木をきらないでください..