記事「朝日新聞」 の 検索結果 6475 件
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今の日本を満州事変後の日本にしてはならない今日朝日新聞は、「なぜ戦争協力の道へ」というテーマで、第二次世界大戦中の自社の報道の誤りや偏向について特集を組んでいる。戦前、日本の報道機関は軍部の独走を当初、批判していたが、途中から、軍部の報道を..
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歴史修正主義とはどういう事を言うのか(朝日新聞記事より)歴史修正主義という言葉を最近よく耳にする。それは中国・韓国から発せられたのかもしれないし、最近の安倍首相や自民党議員らの言葉から米国から発せられたのかもしれない。 今日の朝日新聞のインタビュ..
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朝日新聞、再生委のある委員の視点今日(10/19)の朝日新聞に、朝日新聞の再生を社外から指摘するための委員会の、選任された4人の「視点」が紹介されていた。各委員が朝日新聞のどういうところに問題点があると考えているのか、興味深く読ん..
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日本は世界の問題のフロントランナー昨日の朝日新聞のオピニオンのページに、米ハーバード大学教授アンドルー・ゴートンさんのインタビュー記事が載っていた。この人は日本の近・現代詩を研究しており、インタビューで日本の総中流が言われた時代から..
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真実と正義について真実と正義と言う言葉が、今日の朝日新聞論壇時評に出ていた。真実については、僕も常日頃から考えてきたが、正義と言う言葉は、ほとんど知らないし、使ったことはない。 筆者は今回の朝日新聞の2つの大き..
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なぜ、朝日新聞は「吉田調書」を読み違えたのか朝日新聞が「吉田調書」で、従業員が”命令に反し、第二原発に撤退した”という報道を取り消したのは当然だろう。9月12日付朝日新聞の抜粋記事中の吉田調書には一言も、撤退という言葉は出てこない。それは時の..
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朝日新聞は、考えの違う人の意見も紙面に載せる謙虚さが求められているのだろう今週は現場作業が続き、仕事も順調でなく、気が重い。でも、今朝、新聞を読んでいると、やはりブログを書く事が社会への参加のつながりのように感じて、今の社会の雰囲気を少しでも記憶にとどめておきたい。 ..
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私から見た、池上彰コラムの掲載問題について朝日新聞の読者として、池上さんのコラム掲載問題に対し、コメントしたい。 この問題点は、朝日新聞にひとつ問題があると思う。それは依頼した原稿に対して、自社に不都合だからといって、掲載しないのは、..
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朝日新聞、慰安婦を考える、を読んで朝日新聞の特集記事、”慰安婦を考える”をひと通り読んだ。読んで何がわかったかといえば、それほど印象に残ることは少ない。慰安婦を集める際に、軍による暴力はなかったようだ。業者が貧しい人を金銭で買ったり..
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朝日新聞論説主幹は政治に流されない冷静な認識を今日の朝日新聞のオピニオンのページで、朝日新聞の大野論説主幹と東亜日報の論説主幹が”日韓の緊張 メディアの役割”というテーマで対談していた。 その中で気になったのが、朝日新聞主幹の安重根の討論..
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72年政府見解を持ち出すのは「まともな理屈ではない」今日の朝日新聞3面に、元内閣法制局長官・坂田雅裕氏の短いコメントが載っている。それは72年の政府見解を下に集団的自衛権を容認根拠としようとする自民党や政府の考え方に対して、「まともな理屈ではない」と..
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朝日新聞の力愛媛から大阪へ戻る楽しみの一つに、朝日新聞がゆっくりと読めることがある。テレビのニュースだけでは不安になってくるのだ。私は今の安倍首相の言動や考え方に不安を持ち、安倍首相を批判するブログをここで書い..