記事「木」 の 検索結果 3391 件
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~神代杉の輝き 大先輩とのコラボレーション~これはイタズラで造りました。 「神代杉と普通の秋田杉のコラボレーション」と言いましょうか、そんな箱です。 神代杉と言うのは、 約2500年前に秋田県と山形県の境にある鳥海山が..
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初めてお茶を点てました♪今日は、お茶のお稽古でした。 毎回すごい緊張して、汗が流れます。おかげで、着物の下はサウナです; 先週までは、割り稽古をしてもらいました。 そして、今日は生まれて初めてお茶を点てました! まだ..
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破風板をかぶらせて咲かせる大屋工務店では、いつも屋根をつくるときにやっていることがあります。 破風板(二枚目の写真で指しているもの)をかぶらせて、咲かせるということです。 一枚目の写真で、人差し指で..
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階段づくり昨日から階段を製作しています。 材は尾鷲(おわせ)の檜で、段板の厚みは一寸八分(55ミリ)です。 脂のノリは最高で、目もとてもつんでいます。 二枚目の写真で、エンピツで指..
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床板貼ってます二階の床板を貼っています。 ここは、一階の玄関から上を見上げると、二階の床板が丸見えになる、『踏天井』になります。 上の写真の床を、下から見たところ。 この部分は、節無しにしまし..
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霧除け(きりよけ)と出格子指先を見てください。 わずかに総反りになっています。 きつい反りですと、見た感じがくどく、やわらかさが欠けるので、この反り具合にしました。 わずかな反りなので、うまく写真が撮れませんで..
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出格子(でごうし)出格子を製作中です。 二階の建物の中心にある窓のところに付きます。 一枚目と二枚目の写真は、出格子の框(かまち)と両脇の妻板とが組み合わさるところです。 二枚ボソにし..
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腕木(うでぎ)市川市お邸の進行状況です。 外廻りは、ラス下張りがもうすぐ終了します。 ラス下とは、水平方向に張ってある細長い板のことです。(二枚目の写真) このラス下の上に、ラス屋さんが左..
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四寸角というのは・・・次の現場の柱が入ってきました。 いつもお世話になっている和歌山県串本の杉の四寸角です。 でも今回はいつもとちょっと違います! 何が違うかって!? パソコンだと分かり..
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杉の床板床板貼りも始まりました。 厚み一寸、巾五寸の天竜杉板です。 産地から届いて作業場で天然乾燥! 現場でも貼る直前まで天然乾燥◎ 施工するまで、乾燥させるために風にあてさせ..
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杉でよかったきのう、きょうとお盆前の恒例となった、作業場の下見板のそうじをしました。 どうせ体中びしょ濡れになるので、大雨でしたが決行しました! これ、かなり体力の消耗が激しいのです。..
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天気に恵まれ建前!!朝7時ちょい過ぎから、建て方始めました。 二本の柱に差した差鴨居は、ちょうど良い固さで組まれ、さらに込栓によってギュっと付き、しっかりと鳥居に組まれレッカーで所定の場所まで運びます。 ..