記事「木」 の 検索結果 3391 件
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木の葉から雨のしずく木の葉にたまった雨のしずくが落ちようとしている。 自然のレンズが風景を逆さにしている。 ・
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レンガの赤に緑が似合う緑の合間にレンガの赤い色がちらちら見える。 レンガの赤に木々の緑がよく似合っているとおもうのだ。 建物は姫路市立美術館だ。 ・
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森の木を見上げてみる厳しい暑さの中、木陰は心地よい空気に包まれている。 頭上を見上げると無数の枝葉。 首が痛くなるほど眺めていたら上下の感覚がわからなくなる。 ・
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大きな木の根で休む猫たち大きな木は夏のオアシスだ。 隠れ家にもちょうどいいのかもしれない。 ・
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保存樹77番は合体木だった姫路市の保存樹。 姫路城清水門跡から西へ100mちょっと。 男山配水池の登り口近くにその指定番号77番がある。 くくりつけられている表示板をよく見ると・・・ 樹種は「エノキとムクノキの合体..
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中央分水界の地で見る御神木「夫婦檜」兵庫県丹波市氷上町石生。 ここは中央分水嶺のうち日本一低い分水界と言われる区間があるところ。 そのほぼ線上に位置する神社、「いそ部神社」。 「いそ」は山へんに石と書く。 高谷川の鳥居をくぐ..
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柏原町の大けやき柏原町(かいばら)の大けやきだ。 根が幅6mの奥村川を渡り対岸にとどいていることから、木の根橋といわれる兵庫県指定文化財。 推定樹齢千年という。 鉄柱の杖に支えられているが、まだまだ元気..
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枝の先にちまき木を見上げると枝にちまきがたくさん・・・ 葉っぱがクルクルと巻いてある。 虫の仕業なのか? ・
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書写の麓でもみじの実書写山の麓、ロープウェー乗り場横にある公園。 もみじの木に翼を広げたような実がついていた。 木陰と水があると少しは涼しさを感じる。 ・
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お菓子のようなおいしそうな木の実シロトピア公園を歩いていると根元の土が赤くなっている木が1本。 赤くなった実が木の根元にたくさん落ちているのだ。 たくさんの鳥たちが実をついばんでいる。 近寄ると鳥たちは一斉に逃げてしまった..
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ピンクに彩られた足下ふと見た木の根がピンクに彩られていた。 「ホルトノキ」というらしい。 自分の葉で足下を飾っているかのようだ。 ・
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樹皮に付いてる緑は何?樹木をはうアリを撮ろうとしたらピントがずれてしまった。 この樹皮にくっついている緑色はなんだろう。 苔なのか? ・