記事「本」 の 検索結果 110281 件
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小説:Re:ゼロから始める異世界生活 第七章100『頂点万化』Re:ゼロから始める異世界生活 第七章100『頂点万化』を読みました。長月達平さんの小説になります。 なんかどこの戦局もいいところで終わっちゃってる感じですね。なんとなく、アベル側が有利というか..
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お薦めの2冊「『中国絵画入門』、『網野善彦 無縁・悪党・「日本」への問い』今回、私がお薦めするのは、『中国絵画入門』(岩波新書)と『「網野善彦 無縁・悪党・「日本」への問い』(現代思想 2月臨時増刊号) 『中国絵画入門』(岩波新書) もう、だいぶ前のことになってしま..
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本:「近現代染色の展開と現在」展図録今年の10月に茨城県立つくば美術館で開催された「近現代染色の展開と現在」展は明治以降の京都を中心とする多くの染色作家の時代を代表する優れた作品が集められ、近現代の染色の成立と展開が一望できるという意味..
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買ってはいけない、でも、買っちゃった(^_^;):毎日新聞社刊「国宝」3冊ある日、ショッピングセンターに新しく開店した古本屋さんの仮店舗をな~んとなく眺めていたら、昭和51年毎日新聞社刊の「愛蔵版 原色版国宝」がありました。「全部で6,000円、バラ売り可、一冊500円」 ..
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本:「終の住処」たまには本も読まなくちゃね、それも純文学!!?というわけで、友だちから今年の芥川賞受賞作品「終の住処」を借りました。借りたからには、「読んで」、それから「感想文」ですよね(^_^)v でも、こういうタ..
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本:「犬身」、「国のない男」、「LOVE」+「ベーオウルフ」昨年暮れから今年にかけて読んだ本はたったの3冊。「犬身」は松浦理恵子の小説。この人の作品は初めて。ジャンルとしては純文学かな?「国のない男」は昨年亡くなったカート・ヴォネカットの遺作となったエッセイ集..
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十世紀の彫刻のつづき昨日の「日本の美術 No,479 十世紀の彫刻」で、「美術史とは、元々重箱の隅をつつくこと」と書いたことについて、10世紀彫刻研究者 さんから、お叱りのコメントをいただきました。研究をされている方々に..
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本:「日本の美術 No,479 十世紀の彫刻」十世紀という仏像の様式的には過渡期の時代を、変化する時代として一つの時代区分を立てるというのは、面白いと言えば面白い。まあ、重箱の隅をつつくようなと言ってしまえば、それまでだけれど、でも、美術史とは、..
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本:藤崎慎吾著「鯨の王」(文藝春秋 刊)今、大好きな作家の一人、藤崎慎吾の最新作「鯨の王」ようやく読み終わりました。海洋学が専門だった?作者の海・自然に対する畏敬の念と深い愛情とその未来に対する危機意識に溢れた作品。とにかく、面白かった!お..
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本:藤崎慎吾著「蛍女」(ほたるめ)藤崎慎吾の小説のキーワードは情報、記憶、インターフェース。まさに、コンピュータ出現後の小説家です。タイトルとなっている「蛍女」はインターフェースとなった女性です。そして、「蛍女」が繋ぐのは人間と機械(..
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本:「旅するデザイン-鉄道でめぐる九州」&「鉄道の旅-東日本編」別に鉄道ファンではありません。お犬さま大事で旅行ができなくなってしまった私に同情した??友人のYさんがプレゼントしてくれました。二冊ともYさんが編集を担当した本です。どちらも、小学館刊。 『旅す..
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カート・ヴォネカットを偲んでもう昨日になってしまいましたが、新聞にアメリカのSF作家カート・ヴォネカットの死亡記事が載っていました。 映画「今、会いに行きます」では、主人公タクミがヴォネカットの本を読んでいるシーンが出てき..